ブータンアンタエウス トンサ

千葉県K氏の血統です。

皆さんもご存知だとは思いますが、 これぞブータン トンサです。

トップページに戻る

    親 F1 の画像

ブータンアンタエウスの紹介

怪物君には本当は裏話があるのです

ブータンアンタエウス

幻のアンテ

シリアルカード

前胸がインドアンタエウスと違うところ 

(私が扱っている以外は、わかりません)

標本箱 NO2060940
67mmのブータンアンタエス
アンタエウスの部屋へ

トップ アイコン

このページは、ブータンアンタエウス トンサの紹介です。怪物くん、
完品などなんといっもどちらも80mmUPの個体です。少し前までは、
幻のアンタエウスと言われていました。初めての価格は驚くような値
段だったのを思いだします。(ブータンアンタエウスだけとは限りませ
んでしたが。)この血統は累代を重ね大事にしたいものです。アンテ
のおいて、さまざまな特徴が、ありますが、ブータンアンタエウス ト
ンサは、魅力がある種その一つだと、つい考えてしまいます。
飼育して飽きないです。ただ、2007年度は引越しなどがあり、幼虫管
理ができませんでした。その結果 サイズは昨年より平均的に下がっ
てしまいました。私はいつも思いますが、サイズより、例えば前胸など
や、型がきちんとでていることの方が、重要とも考えています。飼育を
重ねていると、もっと重要なことが、いろいろ解かるのではと思います。
サイズが大きいと特徴が解かりやすいことは、確かにいえます。
また、サイズが大きいと説得力もあり、確かにオークションにおいて
も高価な値段となるのは確かです。また、私のホームページにおいて
も、サイズが大きいと高価な値段が付けやすいのも確かです。現在に
おいて羽化した個体をだす時、私は数点確認していますが、、その際
、最重視するのは、大きさではありません。とはいえ、一般に大型です
と迫力があり、楽しみの一つです。単に大型はかっこいいの世界かも
しれませんし、ここでオークションの話などをする自体、私が間違って
いるのかもしれません。

NO168

ブータンアンタエウス trongua

♂ F3 75mm 2006/8/19

♀ F3 46mm  2006/3〜7

トンサの特徴である、前胸はきちんとでています。
≒75mmから今年の個体はスタートです。
テンプルなくきれいに羽化しました。
画像

ブータンアンタエス トンサの前胸は安定しています
F2,F3の個体を全て見てきました。前胸はトンサにお
いて特徴の一つです。私が扱っている他のアンテで
は、このような形にはなりません。

NO174

ブータンアンタエウス trongua

♂ F3  82mm  2006/10/15

♀ F3  46mm   2006/3〜7

中央に多少凹凸がありますが、極太個体
で、なかなかの個体です。もちもん前胸
も問題ありません。そうゆう意味ではおすすめ
です。10/25において、凹凸もそれ程、目立ちません。

画像

saizu

○○○3

○○△△5

NO180

ブータンアンタエウス trongua

♂ F3 81mm  2006/11/1

♀ F3 46mm   2006/3〜7

その1
その2

NO180以降は、その2で載せています。

画像

その2

このような個体を○○で使用すると、85mmUPが
でます。△△ではこのサイズが限界です。
シワがあるます。その為、この価格に
いたしました。しかしながら十分迫力があります。

2009年度も羽化不全を除きすべて記載いたします。

完売

○△○5

ブータンアンタエウス トンサの累代について、現在 F3での提供ですが、2008年度は、
血統の入れ替えも検討中です。
次の血統を入手いたしました。
@ もちろんK氏の血統であること。トンサ
A 特徴が同じであること、前胸等での説明ができること。
B その他は後日 説明いたします。
C この血統は、お話の中で、血統違いの可能性が極めて違うと判断いたしました。
上記のことが、確実であることが、確信がきわめて高いので、純粋のF3と、血統の入れ替え
とで、ブリードを これから開始を考えています。
Bの理由もかなり、決め手となりましたが、証明は一度ブリードしてその結果を、みて
みませんと解かりませんので、後日説明いたします。
2007/7/17
また、純血統での累代はF4で終了いたします。F5での提供はありません。

少し前胸を見てみます。

新しいページ
2007/8/3

今後 種親として使用

完売

2008/9/9 CBF1で無事、幼虫が採れました。
今回は、まず1000ccでの投入から、飼育いたしたいと
思います。この成虫たちは、CBF1と記載いたします。 
また、純にF4はF4と記載いたします。

今回の親は後日 撮影いたします。

(NO180の親、スーパースタービートルクラブ様に
よるCBF1、K氏の♂ 、♀)

2008/11/4撮影

2009年度、親の紹介(一部)