アンタエウスの部屋
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2017年度〜2018年度 提供個体 
私が、購入した、アンタエウスの出元先
私の虫の出所は、小林氏、ホビー倶楽部様、石田氏,
 スーパービートルクラブ様、ランバージャック様、DFかぶくわ様です。
 私の拘りのアンタエウス!3産地
ブータン アンタエウス トンサ ギネス血統
シッキム州 ペマヤンツェ
ナガランド ナガヒル
のみ。 
 下記の画像は、一部です。(ただし、ガントクは、2017年度〜2018年度、数頭羽化の予定です。羽化しましたら、画像を載せます。)セットはしません。
ブータン アンタエウス トンサ  
出所 小林氏
シッキム州 ペマヤンツェ 
出所 小林氏、かぶくわ様 
 
ウエストガロヒルズ
出所 スーパービートルクラブ様
シッキム州 ガントク 
出所 この個体は、ランバージャック様
 
ナガランド ナガーヒル
出所 小林氏
アルナーチャル アンタエウス
出所 小林氏、or ランバージャック様
 
三階松きのこ農城様 三階松菌 第3弾および第4弾  2017年度〜2018年度版 ブータン アンタエウス トンサ など
 上記を、クイックしてください。
今年、2017年度は、なんていっても、トンサです。もう、今年、早々セットしました。

トンサは、2014年度、小林氏から入手して、1世代目の累代から ♂87mm、♀50mmをだして、2017年度、セットして、無事、幼虫を確認できました。CB (3番)
とりあえず、ボーズでなくてよかった!!(CB) 3番

2017年度、2番血統で、血の入れ替えをしました。
2017年8月、幼虫を採取でき、2番、同士の幼虫も採取できました。

この時点で、自分は、数的に精一杯ですが、昨年後半から今年、2017年度
なんといっても、血の入れ替えをしないと、保持または、前に進まないので、
幼虫の数は、多くなりますが、2017年度、後半でもセツトしました。

トンサの次に、力をいれる産地は、シッキム州 ペマヤンツェです。
2017年度後半、CBF1を中心に再セットします。

ただ、DFかぶくわ様の累代 CBF5は、もう、かなりの数を採取できて
もう、菌糸ビンに投入しています。

話は変わり

いろいろ、考えて、トンサ 3番中心、2番 血統と、ペマの、累代、イン、アウトを集中させる為、

ウエストガロヒルズを、里がえしして、終了します。
待っていた方に対しては、申し訳ありません。
終了します。

また、西シアンは、2017年度をもちまして終了いたします。
2017年度、秋のセットして終了。

後は、ナガランド ナガヒルは、今、飼育を継続するか?
悩んでいますが、トンサ等、標高の高い産地と違い、暖かい地域のアンテと、お聞き
しています。
入手の御話は、どうも入手できそうです。
(ただ、安くはないですね!!!)
でも、私は、入手したいです!!!
2014年 F1からスタートして、ここまで、累代を諦めず、ひたすら続けてきたの
ですから!!!
ただ、今までとは、違い、私から見て、累代の浅い今回の入手個体が、インブリードと
表記を変更いたします。

また、その他の羽化は、2017年度〜2018年度、これからです。

ガントクは、K氏からのガントクと、ホビー倶楽部からのガントクの
CBF1が、成績が、非常に良いです。

ガントクも、相当数を減らしたいと思っております。
最終的には、終了いたします。
ただ、これから、数頭、羽化してきます。

このホームページは、トンサ、ペマヤンツェ ナガランド ナガーヒルから、初めました。
K氏と言えば、小ぶりながら、感動した、トンサ!
80mmでも、太い!!!と思った、ナガランド
闘牛と比喩されたが、私にとって、なかなか、85mmはでましたが、
85mmUPが難しい、ペマ!!
最終的には、初めに戻るのでしょうね。
その間、ずいぶんいろんな産地のブリードをしてきたな〜〜〜〜
と思います。
みなさんも、カブトや、クワガタを含め、拘りつつブリードしているのと同じ思いだと思います。

私的には、イン、アウトが飼育できるような、産地を、重要視して、吟味して飼育しております。
また、私が、した事は当然、または、私の知っている範囲で、CBでも、どのような累代の経緯などかを、必要に応じて、または、今後に生かす形で、記載しているので参考にされ、ご考慮、ご検討ください。

また、ナガランド州 ナガーヒルですが、ナガヒルとは、発音が違うのですが、
ガントクをガントックと言われるように、
同じ事のようです。(この度において、私の入手先で回答を頂きました。)
お忙しい中、有難うございました。

tonnsa 
 ガントク CBF1

K氏から購入した、ガントクに、
ホビー倶楽部様から、購入したガントクで
血の入れ替えを、2016年度しました。

1本目、GT555 18℃ 44g

ここまでも長いが、ここからも、長いですね。
でも、早期羽化かもしれません。
早期羽化は、困ったことですが、
伸ばす、経験を気が付きましたが、
どうなることやらね〜〜〜
 
 トンサ 2番の♂に、CB (3番)50mm♀で、交尾させて
血の入れ替えを行いました。右の画像

♀は、GT555で、羽化した個体です。

セットは、上記の累代と、この度、得られた、3番 ♀と、3番CB(87mm)の累代もセットして、2番同士の累代も、セットしました。

2番同士で、まず、♂を大きくしないと!!
 
 
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