ホームページ 作成中 大体のイメージは決まりました。しばらく、休息します。御見苦しい点は、お許しください。多少変化の今後あります。開始 2018/3/1 頃
 オオクワガタの部屋 クワパーク
アンタエウスの部屋 
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2018年度 提供個体とオークション出品 
 私の拘りのアンタエウス!
もう、入荷がない産地を含めて
2産地、と1産地
ブータン アンタエウス トンサ ギネス血統
シッキム州 ペマヤンツェ
ナガランド州 ナガヒルズ(ナガーヒル)
 
 インブリード CB 
管理番号 2番血統 
インブリード 管理3番  2014年度
インブリード 管理2番  F7 F8 2017年度
アウト CB(管理3番)と管理2番の掛け合わせ CBF1 
当時 F1を購入した時のシリアルカード
私の場合、すべてが、この76mmから
始まりました。そして、累代して、88mm
2018年度〜2019年度 飼育記
 上記を、クイックしてください。
出所 小林氏 ランバージャック様 SSBC様 DFかぶくわ様 ホビー倶楽部様
 
各アンタエウスの部屋  
 ブータン アンタエウス トンサの部屋
 シッキム州 アンタエウスの部屋
ナガランド州 ナガヒルズ(ナガーヒル)の部屋
2018年度〜2019年度 提供説明(オークションを含む) 
 掲示板
 
提供や、オークションに出品する際、私の管理した累代を記載します。
オークションでの出品も、
このホームページの記載事項と平行に考慮して頂けたらと思います。
今の所、3産地のみです。
トンサについても、日本に来てから18年程ですが、もう、一生涯、入ってきません。
それだけ、価値があると私は思っています。

また、私の飼育管理では、それぞれ累代を管理して分けてブリードしています。
たった、3産地ですが、これを、イン、イン、アウト となれば、もう、8パターンです。
2セットすると、16セットと単純計算です。
累代飼育は私は、3産地で、限界です。
多いのでしょうか?少ないのでしょうか?
下の画像は、トンサ、ペマヤンツェ、ナガランドです。
2018年度、飼育する産地の画像を、多少選んで載せて見ました。
それぞれの産地では、
特徴も、それぞれですが、これから、ブリードして、私の場合は、極太が好きな形です。
今年、2018年度は、基本的に、スタートの年、もう、2令幼虫は
投入しました。基本に戻り飼育開始です。ただ、2018年度も、これから、羽化待ちの
幼虫も、結構います。その都度、元気である事を確認しましたら、
提供、又は、オークションで、出品いたします。
今度こそ、目標90mmUP!!
または、85mmUPで、大顎もあって極太です。
 私も、趣味で飼育してはいますが、目的は、良い個体を出して、販売目的である事は、事実です。
 
ブータン アンタエウス トンサ CB 3番 83mm以上から、
Rの伸びは、確かに、特徴の一つですが、必ずでる訳ではありません。
また、長い顎をもったと言う表現をしている方もいるようです。
 
 シッキム州 ペマヤンツェ CBF3 イン 2017年度 個体
私は、大好きなんですが、一番飼育して、苦手なタイプ。
85mm止まり。今度こそ!CBF1で再度、チャレンジします。
昔から、6角形と言われて、特徴の一つですが、これも
必ずでる訳でもありませんが、実際見ると解るのですが、
トンサとは、イメージが全然、違います。
 
 これは、かなり古い画像です。ナガランド ナガーヒル F2
今年は、力を入れます。87mm 画像もピンボケですみません。
この度は、この累代と、WF1での血の入れ替えを、今のところ、断念しています。
WF1の累代を、ひたすら続けて、これを、ぜび、近づけたいです。
願わくば、超したいですが、でも、これは、限界かな?
この個体は、私が東京に居た頃、F2で販売しました。
しかも、高価で!
あ〜懐かしいです、あの頃。
ナガランド ナガーヒル 標本箱 
累代についての詳細は、このホームページでは、詳しく記載を書けないので、
個別で、解る範囲でお知らせいたします。大変申し訳ありません。
 
アンタエウスの累代の詳細について
 上記をクリックしてください。