アンタエウスの部屋
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2017年度〜2018年度 提供個体 
私が、購入した、アンタエウスの出元先
私の虫の出所は、小林氏、ホビー倶楽部様、石田氏,
 スーパービートルクラブ様、ランバージャック様、DFかぶくわ様です。
 私の拘りのアンタエウス!3産地
ブータン アンタエウス トンサ ギネス血統
シッキム州 ペマヤンツェ
ナガランド州 ナガヒル(ナガーヒル)
ブータン アンタエウス トンサ  
出所 小林氏
シッキム州 ペマヤンツェ 
出所 小林氏 DFかぶくわ様 
 
ナガランド ナガーヒル
出所 小林氏
アルナーチャル アンタエウス
出所 小林氏、or ランバージャック様
 
三階松きのこ農城様 三階松菌 第3弾および第4弾  2017年度〜2018年度版 ブータン アンタエウス トンサ など
 上記を、クイックしてください。
今年、2017年度は、なんていっても、トンサです。もう、今年、早々セットしました。

トンサは、2014年度、小林氏から入手して、1世代目の累代から ♂87mm、♀50mmをだして、その♂、♀の交尾で、2017年度、セットして、無事、幼虫を確認できました。CB (3番)
とりあえず、ボーズでなくてよかった!!(CB) 3番
たまに、誤解がある方がいますが、CBF3と言う意味ではありません。
累代 CB 管理番号3番と言う意味です。
これも、私が勝手に付けた番号ではありません。
あくまで ギネス血統 K氏管理番号 3番と言う意味です。
この番号も、今頃付けたのでもありません。
なぜ、3番に CBがついているのも説明できますが、
話が長くなるので、ここでは記載しません。
2001年 当時 F1の時代から、番号管理していた番号です。
小林氏においてギネス血統と言わています。怪物くん血統ではありません。
これも、今の近年、議論するつもりはありませんが、
簡単に特徴が違います。ギネスは、サイズが83mmあたりから、
Rの伸びがありますが、怪物くんは、
あまりないと言われております。ガントクに似ている????と昔言う方もいました。
ですので、まったくK氏でも分けているようです。
K氏は現地に行ってこれれた方、もちろん、当たり前に
ギネス血統の拘りは、すごいです。
ただ、F1の時代から、もう、16年程、経過している事は考慮しないと
いけないと思います。
あくまで私の場合、K氏から、2番血統で、血の入れ替えができると言われるまで、
もう、F8やCBでも累代が進んでいるので、正直もうそろそろ、最後かな?と思いつつ
飼育していました。
この度は、棚からぼた餅でした。
私の場合 2番を成虫で購入しました。
ただ、2番管理で、CBがすべて血の入れ替えができる訳ではありません。
逆に、私が東京に住んでいた頃では、1番、2番をもっていたので
本日の3番管理で、血の入れ替えができます。
ですので、時代でなにを持っているかで違います。
ただ、もう、昔の話です。その議論は、あまり意味がありません。
ただ、私からは、これで最後と思い、番号での追及ではなくて、
小林氏の説明で、あくまで2014年度の入手個体と
2017年度の入手個体で、血の入れ替えができると言う説明があったので、それぞれ
数ペアを購入して、ブリードしています。
ですので、掛け合わせの交尾の違いにさせて、今後
あえてきちんと、表記CBではなく、CBF1と表記いたします。

このような事も、ナガランド ナガーヒルも同じで、これも、
CBとはしたものの、もう、累代的にそろそろか??と思っていた最近で
ワイルドの入荷を知り、購入する事にしました。
これも、きちんと入手先に、事情を言って、血の入れ替えも
問題なく、できるようなので、購入する事にしました。本当に助かりました。
人がなんて言っても、ひたすら継続してきたので、良かったなと思っています。

トンサは
2017年度、血の入れ替えができると説明があり、2番血統で、血の入れ替えをしました。
2017年8月、幼虫を採取でき、2番、同士の幼虫も採取できました。

この時点で、自分は、数的に精一杯ですが、昨年後半から今年、2017年度
なんといっても、血の入れ替えをしないと、保持または、前に進まないので、
幼虫の数は、多くなりますが、2017年度、後半でもセツトしました。

トンサの次に、力をいれる産地は、シッキム州 ペマヤンツェです。
2017年度後半、CBF1を中心に再セットします。

ただ、DFかぶくわ様の累代 CBF5は、もう、かなりの数を採取できて
もう、菌糸ビンに投入しています。

話は変わり

ウエストガロヒルズは、里がえしして、終了します。
待っていた方に対しては、申し訳ありません。
終了します。

また、西シアンは、2017年度をもちまして終了いたします。
2017年度、秋のセットします。しかし
これを、継続するかを、再検討します。

後は、ナガランド ナガヒルは、近年ワイルドから入荷した個体を入手します。
トンサ等、標高の高い産地と違い、暖かい地域のアンテと、お聞き
しています。
(ただ、安くはないですね!!!)
2004年 F1からスタートして、ここまで、累代を諦めず、ひたすら続けてきたの
ですから!!!
ただ、今までとは、違い、私から見て、累代の浅い今回の入手個体が、インブリードと
表記を変更いたします。

ガントクは、K氏からのガントクと、ホビー倶楽部からのガントクの
CBF1が、成績が、非常に良いです。

ガントクは、嫌いになった訳ではないですが、そこまで、手が回りません。
2017年度、もう終了いたしました。
ただ、これから、数頭、羽化してきます。
数頭、50gとはいかないですが、1本目 48gもいます。
一応、1♀だけ交尾させましたが(笑い)

このホームページは、トンサ、ペマヤンツェ ナガランド ナガーヒルから、初めました。
K氏と言えば、小ぶりながら、感動した、トンサ!
これもK氏から80mmでも、太い!!!と思った、ナガランド ナガヒル
闘牛と比喩されたが、私にとって、なかなか、85mmはでましたが、
85mmUPが難しい、ペマ!!
最終的には、初めに戻るのでしょうね。
その間、ずいぶんいろんな産地のブリードをしてきたな〜〜〜〜
と思います。
みなさんも、カブトや、クワガタを含め、拘りつつブリードしているのと同じ思いだと思います。

私的には、イン、アウトが飼育できるような、産地を、重要視して、吟味して飼育しております。
また、私が、した事は当然、または、私の知っている範囲で、CBでも、どのような累代の経緯などかを、必要に応じて、または、今後に生かす形で、記載しているので参考にされ、ご考慮、ご検討ください。例えば、1ワイルドしか、入っていないのに、なんでCBなの?や、なにを、どうして、CBなにかが説明できない方も、いるような感じです。私は、理解に苦しみます。累代も、管理の考え方で、人によっては、CBなんですが、イン表示でカウントする方もいます。それでも、どうしたかを説明はできると思います。

サイズも大事ですが、
どうであれ、一度、失った形は、決して元には戻れません。

また、ナガランド州 ナガーヒルですが、ナガヒルとは、発音が違うのですが、
ガントクをガントックと言われるように、
同じ事のようです。(この度において、私の入手先で回答を頂きました。)
お忙しい中、有難うございました。
三連休の初日、もう、そろそろと思って、ナガランドの件で、ご多忙とは思いましたが、
電話しました。
順調に生育をしているようです。
後2週間で、わが家に!!
今年最後のお買いもの、高価なんですが、仕方がありません。
さて、どんな感じでしょう!!
サイズも小ぶりな感じ?との事。
まずは、大きくします。
この度の累代の浅い累代をインラインとしますが、今までの累代個体を
同時に血の入れ替えも行います。
(入手先でも、問題ないとの事)
その為、この度、幼虫での入手もできたんですが、
止めて、あえて、割高な成虫を入手する事にしたんです。
その為の、2003年度頃、入荷のナガランド ナガーヒルの累代個体のすべて!!
オークションに出さずに、すべて、種親待機です。
ここで、大変申し訳ありませんが、入手にあたり、数ペアを購入、本当に高価でしたので、
今までのように、安く出品したいですが、特にナガランドだけ、
ある程度、金額を初めから、上げることは、お許しください。
もし、ほしい方がいたらの話です。m(__)m

最近、思う事、人間、間違いや勘違いもあると思いますが、この件は少し別の話
嘘は嘘でも、ばれなきゃ良いような、嘘はつかないでほしいです。

連休最後の日、トンサ CB (3番)が、1本目、最近 数頭 
48g〜49gが出来ています。
画像も載せましたが、50gまで、1gまで後少しです。
後はやることは、決まっております。
今度こそ、踊化不全にしないように!!!!!!!!
tonnsa 
 ガントク CBF1

K氏から購入した、ガントクに、
ホビー倶楽部様から、購入したガントクで
血の入れ替えを、2016年度しました。

1本目、GT555 18℃ 44g

ここまでも長いが、ここからも、長いですね。
でも、早期羽化かもしれません。
早期羽化は、困ったことですが、
伸ばす、経験を気が付きましたが、
どうなることやらね〜〜〜
 
 2016年度 第3弾 2回目

1本目から2本目交換時 PP1400 49g
(2017/10上旬)

50gまで、ううう。残念 後 1g
これは、トンサ CB(3番)
CBF3と言う意味ではありません。

暴れて、落ちそうになったので、急いで、1回だけアワテテ撮影したので、斜めの画像ですみません。
、今後は、50g付近の幼虫画像の、幼虫は、デリケートなので?今後は撮影するのは、止めようと思います。
これは、1本目でGT555
すぐにGT866に投入
 トンサ 2番の♂に、CB (3番)50mm♀で、交尾させて
血の入れ替えを行いました。右の画像

♀は、GT555で、羽化した個体です。

セットは、上記の累代と、この度、得られた、3番 ♀と、3番CB(87mm)の累代もセットして、2番同士の累代も、セットしました。

2番同士で、まず、♂を大きくしないと!!
 
 
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シッキム州 ペマヤンツェの部屋
ナガランド ナガヒルの部屋
2017年度〜2018年度 提供個体