シッキム州 ペマヤンツェ
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85mmUPを闘牛と比喩
このページは、シッキム州 ペマヤンツェのページです。確か、2004年度頃〜数頭、小林氏から、F1で購入しました。形は、よく、6角形の歯型が特徴と言われております。→の画像が、当時 F1で購入した個体です。このペマヤンツェは、店舗では、90mmがでているようですが、私は、今まで、2016年度、85mmが最高です。なかなか、どして、85mmUPは、難しいですが、私は、トンサに次、大好きなペマヤンェです。2015年度は、ssbc様からの紹介でかぶくわ様から購入して、血の入れ替えを行いました。2016年度以降も、ブリード強化中です。どうぞ、腕自慢がある方、90mmを出してくださいね。!!K氏の店舗では、90mmUPがでているようです。
腕自慢の方、どうぞ、 90mmUPを目指しては!!
2017年度〜2018年度に向けて
累代について、インは、小林氏からの累代です。
F4の時に、小林氏血統、調べて頂き、血の入れ替えをしましたが、その血統は CBF2、CBF3も累代として継続しております。ただ、F1からの累代でのF7の累代の種親は、2014年度の累代を最後として長く生きていましたが、他界しました。

2016年度において、小林氏血統に対して、インブリード と、アウトブリードに、スーパービートルクラブ様と親しい業者(DFかぶくわ様)から、幼虫と、♂の個体を購入、その幼虫と成虫♂(CBF4)で、血の入れ替えをもう、一度、小林氏からの血統に♀3頭に交尾させ幼虫も数多く採取できました。私はこの累代を、アウトブリード累代として、CBF1とします。血の入れ替えをしたので、表記を下記といたします。

@小林氏からのイン、で累代 (ただしK氏累代からで、血の入れ替え 1回)

今後 CB、A血統と表記いたします。

A小林氏の累代とDFかぶくわ様の累代で、血の入れ替えをしました。CBF1(2015
〜2016年度頃、血の入れ替え)

今後、CBF1 AB血統と表記いたします。

BDFかぶくわ様、同士の累代 CBF4

今後 CB、(CBF5)B血統と表記いたします。

DFかぶくわ様同士。のイン(CBF4)の交尾も2016年度、済み、2017年度セットいたします。(セットして、得られた成虫が、CBF5です。)

いろいろ、事情は変わる予定はあると思いますが、基本的な累代は、
@、A、Bです。

(注意、解りやすく記載しましたが、他の血統や、アウト用の累代同士、師匠からの累代も、存在していますので、注意としてここで、注意事項として記載いたしました。すべてではありません。ただ、基本は上記の通りです。)

1)小林氏血統、シリアルカードあり、DFかぶくわ様からは、シリアルカードは、ないですが、納品書あり。

この累代表示記事は、2017年度、記載 2017/1

出所 小林氏 DFかぶくわ様
 
 @ A B で1セット分です。
出元 小林氏 
ペマヤンツェ 
シリアルカード納品書 
DFかぶくわ様 
 
K氏からの累代
K氏からの累代とDFかぶくわ様の累代とで、 血の入れ替え
DFかぶくわ様同士の♀、♂とでの累代
 2017年度、無事、イン、アウトの種親は、低温金庫で、保管しています。
また、DFかぶくわ様のイン、CBF5は、無事、幼虫を確保できました。
ただ、2017年度は、セットは、ブータン トンサが中心ですので、
本格的、幼虫飼育は、控え目です。

ペマのセットは、2017年度、後半です。

K氏の店舗で、90mmがでているようです!!!
(私の場合は、85mm)
2017年度、後半で、最終体重、47g交換がいたので、
これは、どの程度か???
無事、羽化してほしいものです。
三階松菌、第3弾の羽化は、本格的は、まだまだ、
かかりそうです。
本当に、長い期間を要しますね。

この度は、GT555で羽化した♀を使用します。