累代

ブータンアンタエウス F4、を提供して、終了する可能性があります。

アンタエウスの場合 F6、F7が限度と考えています。(人によってはF9まで
飼育されているようです。) すくなくても、提供する側として、下記で終了する可能性があります。

ナガランド ナガーヒル F4、(F5)を提供して、終了する可能性があります。

パキスタン カシミール F5、を提供して、終了する可能生があります。

アンタエウス シッキム F4、(F5)を提供して、終了する可能生があります。

最後の提供において、購入された方、はF5,F6,F7でお楽しみ
ください。例えば、ブータンアンタエウスをF4の場合 F5,F6、2
年ずつで4年間楽しめます。例えば現段階において、F3の場合、
F4,F5,F6で6年間楽しめます。購入したかたが、少なくても4年
間、楽しめる累代で提供いたし、その間、私は新しい血統を考慮
いたします。(もちもん同じ種、産地)そうゆう意味では、累代が早
い内に、御検討ください。しかしながら、みなさんが、きちんと、飼育
を楽しめる、期間を考慮して、(4年から6年)
その前に私が問題が
解決できない場合、提供させて頂く側として私から、提供を中止い
たしますので、それほど神経質にならず、ご安心してご検討ください。

なお、新しい血統は、きちんと、ホームページに記載いたします。

これは、私の考えです。初心者の方、
は少し頭の隅にお考えてみてください。
しかしながら、あまり悩まないでください。
悩んでもしょうがありません。野外でも同じなのですから。

ニジイロクワガタの場合 F5,F6が限度と考えています。

ただし、ルートがまったく違った個体 F2、F5の親がいますので、
F6が出た時、F2の親と血統を掛け合わせします。また、来年F6
がでますが、♂、♀、がF6同士の提供はいたしません。どちらか、
F6,とF3での提供です。(例 ♂ F6,♀、F3)
しかしながら、来年、ブリードいたし提供するかは、検討中です。

しかし、あまり考えすぎで野外での購入に、こだわる必要はないと
考えます。野外の個体でも、その幼虫ですでにF1です。また、
≒2年後でF2です。野外ばかり気にしても、野外の虫の値段の高騰
にも成りかねません。基本的には累代は、近親血統になりますが、
野外等、2頭購入しなければなりません。私もなるべく2頭、累代いたして
おりますが、特にアンタエウスなど、貴重なムシは、野外、1Paだけでも
、かなり高価です。4年から6年間、楽しめば十分だと思いますが、みなさん
いかがお考えですか?その期間で、累代血統をお考えください。ただ
、私としては、提供している以上、もし、近親血統のみで解決しない種は
上記の累代になりましたら、提供は終了する可能性はありますが、、その累代
になる前に、私も考慮して、累代いたします。新しい累代になりましたら、
きちんと情報を記載いたします。
今の所、F1、F2,F3ですので問題ありません。
また、今までのところ、飼育して障害もまったくありません。

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ブータン、トンサの場合、はら違いの♀、2頭いますので、
これらの子孫と、かけ直しします。NO1061640,NO2060840

基本的には、近親血統になりますので、私はこのように考えます。

自然界では、あまり行動の範囲の少ない種において、累代F20
かも知れないと、言われる方がいます。たしかに自然界でも、
もちもん、近親累代もあるでしょう、しかし、本当にそれだけでの
累代ですと、やがて、絶滅してしまいます。10年、20年の話をしてい
るわけではありません、100年、300年、において、自然界で繁殖
して、その範囲で生殖している事は、♀の飛来などで、近親累代
だけでは、無い事を自然界が証明していると思います。そのことから、
本当の意味での繁殖は自然界に任せ、趣味において、飼育しるわけ
ですから、あまり、真剣に考えても、しょがありません。6年ぐらい
楽しんだら十分ですし、6年といっても、結構長いですよ。その背景には
、きちんと自然界があることが重要です。みなさん、飼育する上でなにを
用意いますか?マット、材、エサですね。マットは土の汚染、材は木の伐採
、エサは雑木林、すくなくても、この3つを守る自然界を都会の中では無理
でも、その他の地域で残してください。自然界がしっかりしていることを
条件で、安心して昆虫採取、飼育などを楽しめるのだと思います。