アンテの場合、材をいれなくても幼虫が採れる。

文字通り、材を入れません。
使用するものは、アンテマットのみ、
底1cmぐらい、マットを硬くする。
その上に多少硬めに、マットを入れる。
数箇所に穴を空ける。
あとはエサ大台、材の皮を敷いて完了。
ただし私は、交尾済みの♀のみいれています。

底を硬くすることが、ポイントです。

ただし幼虫の成果を上げるには、材をいれた
ほうが良いのではないかと、思います。

トップページに戻る