東インド ナガランド州 ナガーヒル (ナガヒル)
2017年度〜2018年度、提供リンク
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このホームページを作成するに中って、2004年度、ブータン アンタエウスが、第一候補でしたが、この、ナガランド ナガーヒルが、第2候補でした。(それと、ペマヤンツェ)私は、今でもはっきり記憶がありますが、どちらかと言えば、ナガランド ナガヒルを初めて見た時、トンサより、印象は強烈な思いがありました。なんせ、分厚く、太かったです。しかも、私にとって、いきなり初めて、F2の時、85mmUPがでたのも、ナガランド ナガーヒルでした。F3の時、86mmでましたが、それ以降は、なぜか?出てこないです。でも、
そんな、思い出がある種なので、私は、2015年度、ブリードする種を減らしていますが、どうしても、止める事ができないでいます。
2015年度、ssbc様の協力を得て、このたび、セットいたしました。2017年度 セットして、2代目 CBF2の幼虫を採取できました。
また、なんて言っても、最近 ワイルドの入荷!!
はい、入手します。ある意味、半分諦めていた所、当分、飼育できるので、嬉しいです。
入手先でも、相談して、血の入れ替え等についても問題ないとの事!!ナガランド ナガヒル 復活です。
 ナガランド ナガーヒル 
シリアルカード  F1
 
 歯といい、幅といい、迫力満点
NO155 87.3mm 
特徴は大顎が太く短い種ですが、大型も十分出易い種です。2018年度以降ご期待!! 
 累代について、まず、私からみて、インラインは、2004年度頃、F1で、小林氏から、2Paを購入して累代を続けました。現在は、F7となっております。このインラインが≒F4の時に、小林氏から、この血統とは違う累代を知り、2Paを購入して、それぞれの単独累代をしながらつつも、さらに掛け合わせにより血の入れ替えを行いました。(これをCBとしました。)ここまで、私のインライン F7までの累代する中で、緊急自体もありましたが、スーパービートルクラブ様の累代からも、2015年度、血の入れ替えを行いしました。その累代で、CBF1としました。インは、他界しておりますが、なんとか、アウトで、2017年度、CBF2で、数多く、幼虫を採取しました。インの代わりでは、ないですが、最近、ワイルドの入荷があったようです。そして累代の浅い累代も、今後、考慮して、入手したいと思っております。

2016年度、K氏からの累代に ssbc様の累代で、2017年度 CBF1にして、2代目 CBF2
2017年度において、

ナガランド ナガーヒル 中ケース3個、3♀のセットで、望みました。
1セットは、不発!2セットは、≒10頭!3セットは、≒20頭!
♀は、2回目のセットせず、金庫に保存!

ワイルドが入荷した為、
ssbc様からで、血の入れ替えをしたので、この累代で、最後と思いましたが、ここ最近、ワイルドが
入荷したので、購入いたします。

@K氏からの累代(ssbc様で、血の入れ替えをしましたが、あえて、CBとしてする。)
A累代の浅い、最近入荷した累代を インラインといたします。
BK氏との累代と、Aでの血の入れ替えで累代 CBF1 アウトライン

もう、そろそろ、ご対面か??

(有名な業者でのお話の中で、この2004年度頃、入荷した私の累代に、ここ最近の入荷した個体で血も入れ替えは、邪道ですか?どうなんでしょうか?とお聞きしたことろ、同じ産地で全く問題ないと、ご回答がありました。)

2018年度のセットとなりますが、上記 @ABのようにブリードいたします。

累代の浅いナガランド ナガヒル!は、まもなく入手できるそうです。
K氏とssbc様での、2世代目、CB(CBF2)は、もう、幼虫を確保しています。 
2018年度で、本格的、 ブリードを開始いたします。
NG-2  
ナガランド ナガーヒル

♂ 80mm 2017/5/19 CBF1

K氏の血統と、ssbc様による、血の入れ替え
です。
なかなか、セットしても、幼虫が採取できないので、♂2頭を使用、結果的に、♀4頭に交尾させてしまいました。でも、おかげでで、幼虫が採取できました。

この個体のお嫁さんは、いません。
参考画像です。