東インド ナガランド州 ナガーヒル(ナガヒルズ)
2018年度〜2019年度、提供リンク
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 出所 小林氏 ランバージャック様 ssbc様
このホームページを作成するに中って、2004年度、ブータン アンタエウスが、第一候補でしたが、この、ナガランド ナガーヒルが、第2候補でした。(それと、ペマヤンツェ)私は、今でもはっきり記憶がありますが、どちらかと言えば、ナガランド ナガヒルズを初めて見た時、トンサより、印象は強烈な思いがありました。なんせ、分厚く、太かったです。しかも、私にとって、いきなり初めて、F2の時、87mmUPがでたのも、ナガランド ナガーヒルズでした。F3の時、86mmでましたが、それ以降は、なぜか?出てこないです。でも、
そんな、思い出がある種なので、私は、2015年度、ブリードする種を減らしていますが、どうしても、止める事ができないでいます。
2015年度、ssbc様の協力を得て、このたび、血の入れ替えをして、セットいたしました。2017年度 セットして、2代目 CBF2の幼虫を採取できました。
 ナガランド ナガヒルズ 
シリアルカード  F1
 
 歯といい、幅といい、迫力満点
NO155 87.3mm 
2016年度、K氏からの累代に ssbc様の累代で、2017年度 CBF1にして、2代目 CBF2
 2017年度、この累代は、3令後期になっています。
今年中には、すべて、羽化すると思います。
2018年度 ランバージャック WF1 の累代
 2018年度、いよいよ、ブリード開始となります。楽しみです。
   
 2018年度、血の入れ替えを検討しました。今回は、止める事にして、累代を2世代を
重ねて様子を見る事にしました。
2004年度、F1で、入手した個体とは、上記の WF1とは、別に分けて管理ブリードします。 
2018年度で、本格的、 ブリードを開始いたします。