東インド ナガランド州 ナガーヒル(ナガヒルズ)
2017年度〜2018年度、提供リンク
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このホームページを作成するに中って、2004年度、ブータン アンタエウスが、第一候補でしたが、この、ナガランド ナガーヒルが、第2候補でした。(それと、ペマヤンツェ)私は、今でもはっきり記憶がありますが、どちらかと言えば、ナガランド ナガヒルズを初めて見た時、トンサより、印象は強烈な思いがありました。なんせ、分厚く、太かったです。しかも、私にとって、いきなり初めて、F2の時、87mmUPがでたのも、ナガランド ナガーヒルズでした。F3の時、86mmでましたが、それ以降は、なぜか?出てこないです。でも、
そんな、思い出がある種なので、私は、2015年度、ブリードする種を減らしていますが、どうしても、止める事ができないでいます。
2015年度、ssbc様の協力を得て、このたび、血の入れ替えをして、セットいたしました。2017年度 セットして、2代目 CBF2の幼虫を採取できました。
また、なんて言っても、最近 ワイルドの入荷!!
2017/11/11 WF1を入手!ある意味、半分諦めていた所、当分、飼育きるので、嬉しいです。
入手先でも、相談して、血の入れ替え等についても問題ないとの事!!ナガランド ナガヒルズ 復活です。
 ナガランド ナガヒルズ 
シリアルカード  F1
 
 歯といい、幅といい、迫力満点
NO155 87.3mm 
特徴は大顎が太く短い種ですが、大型も十分出易い種です。2018年度以降ご期待!!この度の、WF1の個体、72mm と、F2 87mm サイズは、かなり違いますが、それでも、上記の特徴が、ほら?似てるでしょう。全体の形を見て、小ぶりを、一回り大きくした、イメージで見ると、やっぱ、似てる!全部が全部、形が同じという意味でもないのですが、内歯の付き方や、形は、見る箇所の一つです。
WF1は、2017年度、ランバージャック様から、購入しました。87mmは、出元が小林氏からで、2004年度に、F1で購入して、F2の時、87mmがでました。ランバージャック様からは、2004年度、入荷の事も知っていたようですが、産地的に調べてもらい、血の入れ替え等は、一応OKはもらいました。この件は、小林氏にもお話をしたので、今度、生体を見て頂きべく、ご連絡いたしました。これを参考にしますが、WF1は、まず、大きくしてから、今後、どうするかを、みなさんの、意見も聞いて判断は、だれでもない私がします。血の入れ替えが、一番、虫が無防備になるのです。(違う業者の場合)
WF1からの累代でも、十分なんですが。いずれ、これも、いつかは、血の入れ替えをしたいので、検討中です。
 
ブータン アンタエウスでないことは、解りますが!!ペマでもない!!形が全然違います。
 
 この時、一番、無防備になるので、お話として、小林氏に御話をいたしました。ここで、操作すると、いくら大型でも、アウト!と私は思います。
2016年度、K氏からの累代に ssbc様の累代で、2017年度 CBF1にして、2代目 CBF2
 2017/11/11 WF1を入手   2018年度 強化
2018年度において、強化します。

ワイルドが入荷した為、
ランバークジャック様から、WF1の個体を購入しました。
画像は、下にあります。画像の個体 73mm程、
2017年度羽化、小ぶりですが、なんていっても、WF1で、満足です。
最近、累代ものが、飼育が多かったので、久しぶりに新しい風が吹きました。
これから、どのようにブリードするか?
ワクワクしますね。
まだ、交尾はまだ、早いので、しばらく、どうするかを、じっくり考慮中です。

厳しい自然界を、生き抜いた個体は、人間の力をかりて、どう、変化するでしょうか?
また、どこまで、伸びるでしょう?


@K氏からの累代(ssbc様で、血の入れ替えをしましたが、あえて、CBF1をもう、一度)現段階 
  これで、最後 2017年度 CBF2となりました。
Aこの度の累代が浅い、個体の累代 WF1

B血の入れ替え CBF2 と WF1 今後、検討中

(受け取った際、もう一度、もう、一度聞いてみて、血の入れ替えの情報では、
血の入れ替えはできると言われましたが、
WF1が、どの程度、伸びて、特徴が同じであれば、行います。
初め、血の入れ替えを考えていましたが、当分は、@とAで、分けてブリードいたします。
しばらく間 (CBF2 WF1 と分けて飼育)
まずは、WF1を、大きくします。
せっかくの、WF1です。
よけいな、添加剤は、絶対入れません。
そこで、少なくても、とりあえず、80mmUPを目指します。
それを見て、今後の事を考えたいと思います。

昔を思い出すと、私は、トンサを思いだします。
F1で、購入して、本当に、小ぶりでした。
それが、あれだけ、化けたので、今度は?WF1です。
必然に楽しみです。

それぞれ、ブリード開始しますが、提供は、申し訳ありませんが、この度の出費もある程度
かかりましたので、自分自身今の現状では、自立支援には、顔を出しておりますが、厳しいこの世の中、申し訳ありませんが、初めから安くはしないです。
WF1の幼虫での出品も現在考え中です。でも、おそらく、しばらくは、しないと思います。
ただ、今現在、思っておりますが、どうするかは、正直、解りません。
2004年度入荷のナガランド ナガヒルズは、幼虫で、出品は考えております。

@ A B で 1セット分です。
または、@ Aを分けての累代です。

   
ランバージャック様、→上の画像で、社名が、横になってしまいました。大変申し訳ありません。
社名は、→です。
 
2018年度で、本格的、 ブリードを開始いたします。
NG-2  
ナガランド ナガーヒルズ

♂ 80mm 2017/5/19 CBF1

K氏の血統と、ssbc様による、血の入れ替え
です。
なかなか、セットしても、幼虫が採取できないので、♂2頭を使用、結果的に、♀4頭に交尾させてしまいました。でも、おかげでで、幼虫が採取できました。

この個体のお嫁さんは、いません。
参考画像です。