現在、検索ですでに紹介されていますがその
写真では私はほとんど興味ありませんでした。
しかし、ある仲間の方が一度ブルードした結果
なかなかの極太個体が多く出ており、アン
テの個体も安定しているようです。今、情報を
集め、検討中です。
ブリードを開始いたしましたら、
メインでのニジイロクワガタは中止いたします。
シーバンジャンについては、まだまだ、情報を集
めている状態ですが、わりと、入荷個体数が、
少なくいろいろの会話での中では、極太い個体が
出やすいようで、その点では、やはりインドアンタエ
ウスは魅力的です。80mmUPも比較的容易に出
ています。

トッペページに戻る
シーバンジャン F2

北インドアンタエウス

撮影 2006/12/21 F2 
まだ 足周りがしっかりいていませんが、
ナガランド ナガーヒルよりは、多少立て
長ですが、極太でこのような内歯等、なか
なか魅了があります。累代が非常に楽し
みです。

アンタエウスはさまざまな種類が
ありますが、インドアンタエウスは
どうしても私は魅力を感じます。
比較的大型になりやすいのことは
楽しみの一つで、また奥深いです。

画像

ウエストベンガル州


アンタエウスの部屋へ

F2 82mm

2007年度 F3 での提供

C−バンジャン、ナガランド ナガーヒルやシッキム
と一緒に私のお気に入りの個体です。私の最後の
アンタエウスの種となるでしょう。

2007年 春 ブリード開始