ブータン アンタエウス トンサ ギネス血統
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2018年度、提供に戻る
 2001年頃、小林氏から購入した、F1 個体です。 F1の購入時 発行された、シリアルカードです。
数字の番号で、何番血統かが、判断できます。

あくまで2017年度の入手個体 2番血統と
2014年度の入手個体でのCB(3番)、血の入れ替えができますので、
掛け合わせの交尾をきちんと管理して、今後
あえてきちんと、表記CBではなく、CBF1と表記いたします。
これによって、だいぶ長くブリードができる事となりました。
これから、私から、CB(3番) 2番 CBF1 として
提供いたします。
私は、4パターンで、管理しています。 
累代を続けて、88mmの個体も、F1 76mm
から初めたのです。
 2017年度の後半まで、累代についてをかなり細かく説明していましたが、いろいろ、ありまして、ここでは細かく説明ができず、すべてを残さず削除しました。
ただ、私のブリードは、今まで通り、きちんと分けてブリードしていきます。

当時は、小林氏は、1番〜4番 血統として、分けて管理していました。

しかし、もう、≒18年経過しています。
ですが、私は、できる範囲で、今もある程度、
本当に私が飼育するのが、大変ですが、しばらく、
2018年度も同じく飼育するつもりです。
ご安心ください。
それをしないと、なにが、なんだかね〜〜〜〜

ただ、インの、累代がもっと進めば、ある程度、簡略的にブリードするしか
ありません。

面倒だから、ごじゃごじゃにしても良いですが、
私は、できる範囲で、分けています。
いずれは、1本化となりますが、今の段階ではありません。