オオクワガタの部屋



Bhutan.Antaeus Trongsa
ミヤマクワガタ 北海道道南地方
オオクワをブリードして約14年,購入先、虫の吟味,自信をもって提供します。
感想
昔から人気があるグランディスもラオスでは毎年自然破壊が問題になっており、入荷も少なくなると聞いています。ニジイロクワガタ、シェンクリングも野外の入荷はまず今後ないでしょう。また最近タイワンオオクワガタ人気が上っているようです。ブータンアンテでは、自分でブータンから持ち出しを成功し日本に持ってきたという千葉県K氏の怪物、完品血統のブータン(トンサ)のF1、大事にブリードしたいと思います。インドアンタエウスも大型になりやすいので、また昔のように人気が上るでしょう。.現在店舗でも、かなりアンタエウスオオクワガタ、が減っています。その代わり珍しいクワガタ類が多く、安く売られているようです。ただ、カブトムシであろうと、高価なムシたちであろうと、飼育する上で、エサ代、用品等懸かる費用は、ほとんど同じです。子供の思い出の為、また、大人が趣味の為、目的はさまざまですが、ムシの種を選ぶときは、目的に合わせ、慎重にご検討されてはと思います。そして、一番大事のなは、ムシの飼育を通して子供、大人に限らず、十分楽んでください。アンテにおいて,大型を出す目標も楽しみの一つです。外国産も含め入荷された個体、または一旦、ブリードした固体は自然界には戻すことは決してできません。昆虫の本当の意味での繁殖は自然界に任せ、累代などの飼育を通して、十分楽み、そして、一般的には、ごく普通にムシを標本などにして,飼育するのを、お止めを考えてください。また、多少の、昆虫採取では、自然がしっかりしていれば、(乱獲は別にして、)そう簡単には、絶滅しません。それほど自然界はびくともしなく、雄大なものですが、木の伐採、農薬による土の汚染、すなわち、自然破壊で、一瞬で種が絶滅の危機を迎えます。また、農薬などによって私たちの生活は快適な生活を送れるのも、間違いありません。
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グランディスオオクワガタ インドグランディス ヒペリオンオオクワガタ ブータンアンタエウス インドアンタエウス
チベットアンタエウス アンタエウスオオクワガタ ミヤマクワガタ シェンクリング 東インドアンタエウスの紹介です。
更新2008/11/1
ミヤマの森

ブータンアンタエウス
価格は安いがもちろん千葉県 K氏の血統です。
2007年度、野外採取 エゾミヤマクワガタ
エゾミヤマクワガタたち
北海道








ナガーヒル産
ペマヤンツェ
カシミール
用品、生体の、提供 販売
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生体はペア価格です。
Welcome to the stag
beetle's room.
It`s interesting and fun to watch them with a close observation.
アンタエウス ナガランド、個人的に興味があります。。また写真を載せ提供します。
ブータン同様当初高価で手にいれることができなかった方、こも機会に、ぜに手に入れてください。
NO155で87mmがでており、血統的にも面白いと思います。今後もF3で累代を重ねます。
オーストラリア
クイーンズランド州
6角形。。。
個体を触ったら、必ず手を洗ってください。また 日本の生態系を守る為、自然に個体を生きたまま
、逃がさすようにしてください。
、
地震対策について、必ず すぐ底厚のある靴を 寝室などにすぐ履けるようにしてください。
主に2007年度羽化個体
ここをクリック

について


2006年度 野外採取記
奄美大島竜郷町長雲峠

2006年度 野外採集

ほとんどが、終令となりました。
ようやくラオスグランディスを提供


M氏のご挨拶
2007年度、
ブリード中止
のページ
新しいページ
2007/1/3更新
新しいページ
2007/1/6更新
提供個体は羽化不全を除き必ずすべて載せています.
逆にいえば、載せていない個体は1匹もいません。しかし
ページ自体載せる個体数に限りがございますので、載せた
後、完売の個体から、削除しています。

札幌市東区
乳酸ゼリー、バリバリゼリー
取り扱いいまします。
注目
カブトムシ 昔は北海道で採取できず、図鑑の、領域でも
本州とありました。しかし、最近確かに、自然界で繁殖し、
採取できます。それによって、図鑑でも一部日本全国と修
正されています。昭和40年代を知ってる私には、理解でき
ませんが、採取できることによって、子供たちが北海道産
のカブトムシと理解するのは残念ですが、現実です。その
うち、カブトムシ 日本全国が当たり前に図鑑に載るのでし
ょう。日本産、外国産のムシたちにも一部同じことがいえ
るのです。ルールを守り、繁殖は自然界に任せ、ムシの
放出は決してお止めください。

2007年度 野外採取記
2007年度 ブリード開始
誤字、脱字が多いですので、見苦しい点が多々ありま
すが、気づきましたら、少しづつ訂正させていただきます
のでお許しください。2007/8/27

2008年度 無事 幼虫が採取できました。
2008/8/1 終了いたしました。
2008年度 野外採取記
○○○産
2008年度ブリード開始

思い出
11/5から、お休みいたします。その間、大変申しわけありませんが、、
私事で(体調不良)にて、メールでの回答、携帯での連絡等できま
せん.. ご迷惑かけますが、ご注意をお願いいたします。
インドアンタエウス ダージリン 一部、3令後期がすでに出ており順調に
生育しています。ブータンアンタエウウもCBF1として提供いたします。
ご注意、特価価格でない時は、購入するのをお控えください。
必ず特価中になります。特価の期間の時、ご検討しご注文ください。

南フランス F2


とりあえずNO232あたりから
過去のデータ