オオクワガタの部屋 クワパーク 2010年度版 Welcome to the stag
beetle's room.
 
更新 2010/7/25
ホームページをご覧頂き真にありがとうございます。 用品、生体の、提供 販売
暑中お見舞い申し上げます。いよいよ夏到来となりました。クワガタ採取の時期でもあります。お子様と一緒に思いっきり夏を楽しんでください。私事では最近の猛暑で、現在、生体の発送は控えています。(その為、参考価格 未定)8月中半での提供を目標として、飼育しています。この時期になると個体数も増えて提供できると思います。
アイコン グランディスなどの部屋
ヒペリオンオオクワガタ
提供中
アイコン アンタエウスなどの部屋
アイコン 幼虫の部屋
アイコン 用品
アイコン 注文
注文から発送までの流れ
メール
送料(必ずお読みください。)
まもなく、2010年度がスタートいたします。
2010年度も羽化した個体はすべて載せます
ギネス個体も、すべてギネスとはいきません。確率を上げる為に、さまざま、マット、幼虫のエサとなる菌糸、が開発され発売しています。どれが良いのか、あまりにも多い商品が販売されているので、特に初心者の方は、悩みの種ですね。お小遣いの中で飼育する方も多いはず。私のホームページで少し参考にして頂ければ幸いです。(アンタエウスを中心です。)
提供する個体は羽化不全を除く、すべて載せています2009度、2010年度も同じです。逆にいえば、載せていない個は1匹ません。しかしページ自体に載せる個体数に限りがごいますで、載せた後、完売個体から、削除しています。基本的に、すて載せていますので、データーとしても利用できると思いす。参考にてください。(しかし、今後親となる固体、種の産地は、すべては載せていない事は、あります。)また、私は昔から、幼虫の数を決めて飼育している為、♀や♂にあまりにも、偏った場合、Paの数が思っていたより、減ってしまう可能性があります。幼虫の数は、ケースの数で調節しています。 この木彫り、祖父の祖父、じじちゃんが、木彫りの名人に彫らせてもらた木彫りです。場所は木彫りのは祥地、道南 そう、エゾ地に初め開拓し徳川家の由来がある先代々からる事なものです。こんものが、あったです。我が家にも
祖父の自慢のクマの木彫り
私は特に希少である種を中心でブリードしています。
私のブリードする個体は、かなり希少を好んで飼育しています。基本的にはもう、かなり出回った種は、特に私がブリードしなくても、いつでもブリードできると思ってしまい。例えば、カリンポン、当時は、これだけはブリードしたほうが良いですよと、よく言われましたが。高価過ぎることや、皆さんも結構持っており、あまり興味がありませんでした。また、ガントク、当時、ナガランド等は、F1でしたが、すでにF2でしたのと、人気がありすぎて、購入しませんでした。ある意味では、ナガランドの個性的な形の興味ありました。また、ネパールに興味がありましたね。現在もいっしょで、たとえ極太で85mmUPだとしても、累代を重ねてでる極太個体には、飼育においての目標にして、ブリード方法として大変興味があり、気になりますが、その個体を手に入れる程まで興味は特にありません。もう、かなり出回ってしまっているのも一つの要因かもしれません。これだけで出回ってしますと、もう希少でもなんでもありません。その中で、K氏の個体で、まず、私は希少、そして特徴を持つ個体には、たとえ80mm付近や75mmでも、非常に気になり、結構、悩むまで興味を持ってしまいます。希少では、形が最優先ですので、現在、ギネスや、大型の流行とは、逆こうしていますが、例えば75mm,80mmでも十分です。希少とは、今後多くの入荷がなく、あるいはなく、あまり知られていない場所、産地、種の個体です。2009年度から、2010年度、2011年度に向けそうゆう希少を中心に種の個体をここ2年程前から考えてきました。また、意識してきました。当然たとえ私でも、購入時はオークションのような低価格では、入手できません。それなりの高額です。その希少中心の計画は、すでにブリード中の個体も多々あります。今後、その種の個体を中心に提供していきたいと考えています。希少個体をやっていると、ギネスだとが極太個体もそれほど気にしなくなります。しかし、それで、ギネスを狙う種も、居れば良いのですが、なかなかいません。結果的に3種、増やしました。アンテマニアの方々もどちらかといえば希少に興味あるようです。しかし、ギネズ狙いの方もいます。人それぞれの考え方は違いますが、私は、希少、貴重を意識して、このように進んでいきます。ぜひ、ご興味のある方は、ご期待ください。(上記の記載は、アンタエウスの場合です。)
アンケートの中に、
アンタエウスの品質のよさに驚きました。体調80mm近くあって、すごくかっこいい!と思います。実際に手にとってみたら、とても迫力がありました。私の子供もゲームばかりしていましたが、こもアンタエウスを買ってから、変わりました。(本人の許可をとって載せています。
最近、レアや珍しいクワガタ、カブト、がインターネットを調べると、溢れいます。びっくりです。また、虫のサイクルが非常に早く、ブリーダーは、なにをブリードしてようか、悩んでしまいそうです。私も考えこんでしまいます。これだと思えば、野外の入荷もあり、毎年毎年落ち着きがなく、また、すぐ暴落しないと保障もありません。精魂こめた虫も、どうせまた、入荷があるので、ブリードする意味もあるようでないような気がします。私は当分、現在もっている、K氏からの貴重な種を力を入れたほうが、良い気が最近しています。私はそれで十分すぎるとも、思います。
誤字、脱字が多いです。徐々に訂正いたしますので、お許しください。
皆さん健康には気よつけてください。オオクワガタを飼育すると、ギャンブルをしなくなります。(パチンコ)
オオクワガタの飼育される方は、いろいろ事情を持っ人が、多い気がします。例えば、健康上の理由、仕事失った方、障害者の方、また、サラリーマンより、脱サした方、まだ、若いのに、世間を知らない方も、(サラリは、向かない方)、職場の上下関係の知らない人もいます。私は健康上の理由ですが、サラリーマン時代(エンジニアの仕事でした。)病気になり、もう17年にも、なりました。もう治ることはありません。だんだん進行が進み、がんばりますと言える自信がなくなり、幾度無く入院して、先生と良く相談して実家に帰ることとなりました。4年前のことです。一度しかない人生です。会社からは、あまり騒がないでほしいと釘を打たれ、最近よく昔し思う時が時々ですがよくあります。よく子供の頃、遊んだこと、または、今振り返って仕事は本当に大変でしたが、やりがいもありました。病気になって、少しづつ、無理がきかなくなり、本当に辛かった、人によってはそのことを利用する人も出てきました。見た目以上、苦しかった。しかし、本当に心配くださった上司、先輩や同僚、後輩もいます。辛さは病気になり、はじめて気がつきます。そして進退的に覚悟しなければなりませんでした。猛勉強をして大学まで行き、何のため勉強したのか、わからなくなることもあります。人生は本当に気まぐれです。良い事をしたからと言って、良い人生を送れる保障もありません。診断書を提出すると、あること、ないこと、人の会話も適当な人もいるので、いちいち誤解をとくことも止めました。そして、子供(幼稚園、小学生)の頃、勉強より大好きな虫に興味を持ち、夏といえば、セミの合唱で、何度も学校どころではありませんでした。しかし、とても心配をかけて良い先生の出会いがあり、少しずつ勉強をしていきました。なんせ、掛け算ができなくて困ったことは思い出として覚えています。高校、大学の時は、勉強、勉強で、それどころではなく、また、特に虫には意識してはいなかったです。その為か、ほとんどが5、Aでした。大学生の時は、寮生活して、とにかくサイクリング部に所属していましたので、軽井沢、和歌山、東京から、八甲田を通り、青森に行ったことを思い出します。急にまた、オオクワガタに目覚めたのは、病気になったことがきっかけと思います。
2010年度、羽化しましたら、次々、ホームページにアップしていきます。今年は、どのサイズになるか私もわかりません。今年は親の選択や、菌糸の見直し、低温(16〜17℃)で、飼育してきました。その結果、中には幼虫の重さが40gをかなり超えている生体もいて期待を持っいます。幼虫も最終段階に入りました。サナギになる時、どうしても、体重が減ってしまいますので、そこが私のいつもの課題です。10gくらいの減重さで済めばよいのですが、後はなるべく20℃ぐらいで管理して羽化不全ならないように、神に祈るだけです。いよいよ、ダージリンが3頭羽化してきました。ペマヤンツェは、ようやくサナギになり、今のところ羽化不全はありません。多少予定より時間がかかりましたが、ここ1から2ヶ月で、次々に羽化してくるでしょう。その中で、見てびっくりの幼虫がいますので羽化不全だけ心配です。しかし、人口蛹室の製品もあるので使用するのも良いのかも知れません。また、8月頃から採取する幼虫から、極太計画を実施いたします。まずは、重要な形がきちんと出ていることを確認した上で、血の入れ替え後、挑戦いたします。今回は確率を上げる為、親となる極太個体を入手しました。まずは、到着して見ての感想は、びっくりしましたが、昨日、じっくり観察しました。やはり、極太でも、内歯や、前胸などは、比較的一定していました。私は形も重要な事は間違ってはいないと再確認もできました。ともあれ、大型では、羽化不全が多いので、注意が必要です。
人口踊室
なぜ、添加剤と人口踊室?作成中
人口踊室は、自分でも作成できます。
100ショップのオアシツから製品までいろいろ販売されおり、いろいろなアイデアで作成してください。
人口蛹室の製品では、バケラッタ、やドロンパくんなどが販売されております。
気になる菌糸,用品をご覧ください。
2010年度、ブリード中 3種類 おすすめの菌糸
アンタエウス トンサ       MTシリーズ
おすすめ
新時代の菌糸、使い方をマスターすれば、90mmも夢ではない。(目標は85mmUP)実際で出ております。少しコツがありますが、いろんなアイデアでカバーしながら、使用すると目標、85mmとは言わず、ギネスを狙ってください。そのためのMTシリーズの菌糸です。この菌糸は、菌糸の持ちが抜群です。その特徴を生かして、どう使用するかで、どうぞ数多く85mmUPを出してください。トンサ89mmはMTシリーズででております。
アンタエウス ナガランド ナガーヒル
アンタエウス グームパハロ 
アンアエウス アッサム レルマヒル
これから、アンタエウス ダージリン
      
ラオスグランディス 新Rush
おすすめ
この菌糸もギネス狙いの菌糸、使い方をマスターすれば90mmも、でてもおかしくない、(目標は85mm)初心者の方やマニアの方々に幅広く愛用されるでしょう。旧Rushを改良して、菌糸の持ちが飛躍的に伸びました。それこそが、大型を狙える菌糸です。この菌糸は、もともと、羽化不全になりにくいです。旧Rushでも、87mmでております。添加剤を使用した、パンパンの状態ではなく、余裕をもった個体です。詳細は、用品をご覧ください。
シェンクリングオオクワガタ、インドクルビデンス
○○○
病気とはいえ、飼育には、手を抜きませんので、ご安心くさい。まだ、この程度の飼育では、仕事をしていた事を、思えばたいした事とは思いませんが、どの商品をどのように、正しく使用することを調るのに非常に時間がかかることは確かです。
私の選んだ種は、貴重なアンタエウスが多いですが、累代に関しては、調査して、特に希少では、レマヌエス、もう、まずブリードでできない種は、アルナチャル ブラデッシュです。しかし0%ではありません。 アドバンス
おすすめ
この菌糸は、小林氏の昔から実績ある菌糸です。多少価格は高めですが、効果や人気度は非常に優れ、これだけ実績ある菌糸も珍しいです。もともと、水分控えめで、粗めですが、長い間の幼虫を意識しての、A級の菌糸ブロックです。クワガタ専門店、kobayashi 様
近親累代について
この近親累代については、個人個人の考え方に違いがありますが私の考えを記載しています。10年前と現在とで時代時代で変わる回答を経験している私は多少おかしいのではと思ってしまいます。業者に聞いても、とにかく現在は極太の時代では、そんなこと関係ないですと言われる場合も当然あると思いますが、10年前の回答では、累代が浅かった時代、この回答の反対の言葉で説明されていて業者が多かったのは間違いありません。だから、そして高価でした。ただ、現在においては、私が知っている周り方々では、そのような安易の考え方はだれもおりません。また私は10年前も知っている為、わざわざ、この近親累代を取り上げて記載できるだと思っています。このことがらは、私にとっても何の利益でもありません。逆に、不利益なことばかりです。背一杯飼育しても、また、親をさがさないといけませんし、中止も視野に入れなくてはいけません。では、なぜ記載したかですが、特に初心者の方でも、正解か、不正解ではなく、このような問題があるとゆうことを、知っておいても良いのではないかと思い記載しています。 それぞれ、使用の際、それぞれ、特徴があります。菌糸の良い特徴、最大限生かして、使用してください。特にインドアンタエウスでは親のサイズが、75mm付近でも83mm、85mmは良い菌糸を使用することで、出ており十分カバーできます。(この3種類の菌糸は推奨ですが、40g付近(80mmUP)では、基本的な使用方法を守れば、すべてとはいきませんが、この3種類の菌糸では、決して難しくありません。)
現段階では、アンタエウスでのギネスは、確か92mmであったかと思います。(蛹の目標は≒85mm付近では25gから30g付近です。)
クーラ(冷房気)は必要? とにかくアンタエウスは、高温(30℃)では厳しいです。この状態では他界する場合があります。特に、東京や関西では、夏場は特に注意する必要です。結論は場所20度付近であれば必要はないのですが、それ以外では、クーラーが必要です。
親近累代について、回避できた個体と現在、調査中の個体(現在、7/10までににわかった事) 10年前、現在、これから(未来)
詳しい内容は近親累代についてをご覧ください。
ブータンアンタエウス トンサF4は回避できます。2010年度、回避済み 10年前の時代
(アンタエウス
私が現在飼育している種が、野外、F1であった時代は、まず、産地や形が重要視された時期でした。B社や小林氏のブータン等、が有名になり、当然、珍しい産地が人気がありました。幼虫でも、軽く数万円はしていました。生体に関しては、種により、数十万は覚悟した時代で、それで価値がありました。累代は浅く、野外、F1でしたので、サイズは、野外で、75mm ほとんど、F1で 85mmUPで十分でした。例えば当時、海南島にグランディスが、野外で入荷した時は、ラオスとどう違いかを、楽しみながら、真剣に会話されておいました。今思えば、たいした違いなどはないのですが、大人が真剣に議論しあった時代でした。当然、他のアンタエウス、クルビデンス、オオクワガタ等もそうでした。また、師弟関係も、確かにありましたが、2000年の解禁からそのような関係、言い方も少しずつ減ってきました。
ペマヤンツェ F4は回避できます。
グームバハロ F3は回避できます。2010年度、回避済み
ナガランド ナガーヒルは回避できる可能性、中、大
ダージリン F2は、累代では問題ありません。
その他の個体は調査中です。調べるのには、まだ早すぎるとは思いますが、今の内に、F4、F5からの累代、CBの準備しています。
現在調査中ですが、私が累代している種がかなり、希少の個体が多くて、私の思っていた以上希少、貴重です。ただ、まだ、F3で提供する個体もF4です。真剣に考えるのは近親でF5となった時です。どうぞ安心にブリードしてください。どちらかと言えば、私の問題です。もし希少、貴重すぎて累代継続ができない場合でも、最後までかわいがってください。この時期を逃すと、野外の入荷が無い限りもうこの産地でのブリードはできません。
現在の時代
(アンタエウス)
とにかく累代を重ね、極太い個体が、正当化されやすい時代です。その他は、まったく寄せつかない様子です。しかも、安い時代となり、暴落しています。(その一つにオークションがあります。)形の話は、さておき、ギネス狙いのお話でもちきれです。でも、ブリードした固体が必ずしも、極太いとはなれない場合が多々あるようですが、サイズばかり気にしている方は初心者の方が多いようです。それはそれで、良いのですが、まったく昔は、いったい何だったんでしょう。しかし、オークションは、依然かわりませんが、少しづつ量より質が基本であることが解かりつつある気がします。極太の子孫がかならずしも、極太にならないケースが多くなってるようで、いろいろ私も聞いてみましたが、ブリーダーの方々ですら、一定していないので、問題外とゆう事です。ほとんどの方は、(特に初心者の方)♂のサイズや、♂の極太ばかり気にしますが、この場合、おそらく♀の血統が違うのです。(種の違いや♀のサイズではありません。)
気になるマット
ファ−ムズ製、アンタエウス用マット、ミヤマクワガタ用もあります。 オオクワキング様各個体種に分けての専用マットです。ミマクワガタ専用マットもあり、使用方法が、袋の表に記載さておりますので、安心できるマットです。
mastermat ,AD
マット
小林氏のアンタエウス等、マットです。特に、mastermatは添加剤を使用すれば、なんでもOKです。AD,私はよく使用します。
Fマット スーパースタービートルクラブ様、微粒子マットです。基本的には、アンタエウス中心でが、ミヤマにも効果大です。これも私は良く使用します。 私の考え
(アンタエウス)
私は15年前から、ブリードしていましたが、当然、二つを経験しています。でも、まず、形、その上で、ギネスを狙っていないと、いけないと考えています。時代時代でこれだけ変わるのかと思っています。10年前はいったいなんであったか、解からなくなります。10年前はみんさんが、産地、形の話でもちきれでした。その時代それで納得したはずなのに。現在は、ブリーダは、両方求められますがとにかく90mmだすのみの方も、時代の流れで増えてきています。(私は希少に非常に興味があります。)希少、貴重の種は、考えかたの違いはあるものの、形が重視されることが多いのです。
私の感想、3種類を使用して効果は、アンタエウスの場合どれも効果は同じですが、それぞれ、かなり異なるマットですので、お好みで選んで頂ければ良いのではと思います。最近流行っている、ミヤマクワガタ(外国、日本)は、種によって異なりますが、マスターマット、Fマット、ファ−ムズ製のミヤマクワガタが有効的です。
気になるエサ これからの時代
(アンタエウス)
ここ1年は無いようですが、たぶん、野外が少しずつ、入荷されて、結果的にはかなり増えてくると思います。そうなれば、また、10年前のように、形が重要視されるはずです。野外ですから、累代も浅くなります。そうすれば、ごまかしがききませんから。サイズも野外では、75mm付近から80mmですので、現在のサイズばかり気にしている個体との、ギャップに、みなさん驚くはずです。どちらが本当なのと考える方も、たぶん増えると思います。当然、野外の個体が本来の姿です。また、野外重視か?しばらく極太か、ある意味では、どちらに以降するか考える事を柔軟にしなければなりません。あまり人気がある種に没頭していると、やっとギネスサイズをだしても、みなさんが出ている種が同じでまったく意味のない状態も考えられます。極太個体の種が、あまりにも、片寄っているからです。(野外の入荷があり、野外と掛け合わせる、または血統が違うものと掛け合わせでCBF1となります。)
乳酸ゼリー オオクワギング様
バリバリゼリー オオクワギング様
エサは本当に悩む必要はありません。
クヌギ、ナラ ほとんどの虫で使用されています。
霊糸材 アンタエウスなど
カワラ材 グランディスなど
今年も、いよいよスタートしました。まず、ヒペリオンオオクワガタを、始め、ダージリンも羽化してきています。飼育もかなり見直しましたが、しかし多々ギネス狙いに間に合わなかった点もありまので、見直しでどこまでの成果が上がるかは現在はわかりませんがまず、とにかく羽化不全を無く羽化してもらい、後半出てくる個体が、どの程度85mm超えてくれたらと希望いたします。そして、来年、この結果も参考にして、ギネス狙いを本格的に行います。(今回、使用した菌糸は、旧Rushです。)目標は、バランスが悪い90mmUPでは無く、バランスが一番良い85mmUPですので、幼虫は、少なくても40g以上が必要不可欠です。目標は45gから50gまで、とゆう事になります。しかし、旧Rushでも、すでに85mm,87mmの実績がありますので、いかにコンスタントに、数多く85mmを出す方法として本格的に、MTシリーズ、Rsuh,アドバンスで確定していきます。(2011年度に向け) (アンタエウスの場合) 解かりかけたギネスの挑戦は、私のブリードしている中では、ナガランド、ブータン、ダージリン、グームバハロではないかと思います。特にナガランドは旧Rushで普通でも87mm,86mm.等が結構出ていましたので、まずは、ナガランドを多少、私も解かりかけた方法で挑戦いたしますが、その結果は、来年になります。のち、結果をご報告いたします。また、ギネスで記載を追加すると、90mmUPより85mmUPの方が、一番バランスが良いので、ギネス狙いですが、目標は85mmですので、最悪、♀は、45mmでもOKです。ですから、85mmをどうやって多くの個体を増やすかで菌糸をお選びください。ブリーダの方々は、90mmUPを選ぶのではありません。85mmUPを推奨、でブリードされています。(初心者の方はご安心してください。)90mmUPは、そこまで大型になると、体の大きさと顎幅のバランスが悪い個体が多いようで、販売向きではないようです。
ここ数年の間に、ギネスを狙う、ブリーダーや、良い商品販売により、初心者も狙う時代となりつつあると思いますただし、ギネス狙いは、いくつものハードルがあるのも確です。あまり加熱される事のないようにしてください。最悪離婚された方もいますので、ほどほどで、ギネスを出され方は、本当の事は、決して言いません。述べているようで、要点は述べるはずが無いです。極端に言えば死活問題です。しかし、嘘までつくとは決して思いません。自分、自分で考えブリードの楽しみながら、この希少な個体をブリードしているんだと考え、飼育をする事を、どうぞ満喫してください。また、ベテランの方ほど結構安い商品で出されているようです。(100円ショップ)
一番バランスの良い個体は、90mmではなく、85mmUPです。目標はいかに85mmUP個体をだす確率を上げる為の方法です。85mmUPがベスト
ギネス狙いとは、85mmUPをいかに確率を上げる事 と認識したほうが良いと思います。
その中から、80mmUP,90mm付近も出てくると解釈するのが正解なのかもしれません。
80から85mm付近でもがっかりしないでください。非常に上出来です。一番バランスが良いです。私も最近、90mm付近の個体をみました。確かに一回りでかいのですが、お尻もでかく、バランスが良いとは思いませんでした。あくまで私の感想です。
(最大 ♂ 80mmから85mmでは、初心者の方も、これなら、できるとは思いませんか?)
現段階では、86mmUPでは、幼虫での環境、平均温度 18度が一番適しています。ある意味では非現実的ですが、私はいかに20から21度でいかに86mmUPを出す方法を、現実に出た87mm、86mm,,羽化不全までを入れると≒88mm,などは、思っている以上、すでにでておりました。それを、もう一度よく考えて、改善しながら、挑戦していきます。
2010/6/30 極太トンサ、CB、極太グームバハロ F3が、入手できました。なるほど極太!納得いたしました。トンサでは、昨年、♀の交換において、極太トンサがでております。たしか、46mm程度の交換で、極太トンサがでるとは、思ってはいませんでした。時間をおいて良く観察すると基本形は、今まで記載した通りで形はきちんと特徴としてでております。菌糸といろいろなアイデアででるとゆうことです。はっきり解かりました。後日、撮影いたします。また、昨夜、オオクワキング様とお話をしました。選ぶ個体が非常に少ないようです。基本的な考えで述べたように、ブリーダーを雇っているわけではありません。すべて私が飼育しています。そのことで、時間が掛かります。しかし、1年間半ですべての種をだすつもりです。申し訳ありませんが、お待ちください。幼虫、または卵が、ほとんどの種でケースにいますが、順番に間違いが決してないように、処理する為、この点においても非常に時間がかかります。ご理解の程、よろしくお願いいたします。(今、本当に提供する個体が、非常に少ないです。しかし、ほとんどが、サナギあるいは、終令幼虫です。)
地震対策について、必ず すぐ底厚のある靴を 寝室などにすぐ履けるようにしてください。
オオクワガタの種によって、材に卵を産む種、マットに産む種、両方で産む種がございますので、あらかじめ調べておくのも大事です。特に、インドグランディスオオクワガタの場合、霊芝材でないと卵を産みませんのでご注意ください。また、アンタエウスによっては、特に、人口交尾で行ってください。私の場合、日をあらためて、3回行います。この方法で今まで幼虫が採取できなかったことは、ほとんどありません。コツは3回をなるべく♂が興味があるうちに短期間で行います。注意は、交尾失敗の原因があるとすれば、♂に問題にあることが多いと思います。その為にも、自分で交尾を観察してください。慣れてくるとある程度成功したかどうか私は解かる気がします。また、危ないと思いましたら、水をかけてください。そうすると♂は一旦、歯を開き♀の攻撃を止めます。攻撃かどうかは、♀に興味をもち、あらゆる触覚が動けば、♀をかじる動作も問題ないのですが、かじる動作も交尾に重要です。どちらにせを、触覚の動きのない、一直線的な動作は攻撃が多いので、霧吹き等などで、とにかく水をかけ、回避してください。私のブリードでは、ナガランドは攻撃が多いです。
最後に感想
昔から人気があるグランディスもラオスでは毎年自然破壊が問題になっており、入荷も少なくなると聞いています。ニジイロクワガタ、シェンクリングも野外の入荷はまず今後ないでしょう。また最近タイワンオオクワガタ人気が上っているようです。ブータンアンテでは、自分でブータンから持ち出しを成功し日本に持ってきたという千葉県K氏の怪物、完品血統のブータン(トンサ)のF1、大事にブリードしたいと思います。インドアンタエウスも大型になりやすいので、また昔のように人気が上るでしょう。.現在店舗でも、かなりアンタエウスオオクワガタ、が減っています。その代わり珍しいクワガタ類が多く、安く売られているようです。ただ、カブトムシであろうと、高価なムシたちであろうと、飼育する上で、エサ代、用品等懸かる費用は、ほとんど同じです。子供の思い出の為、また、大人が趣味の為、目的はさまざまですが、ムシの種を選ぶときは、目的に合わせ、慎重にご検討されてはと思います。そして、一番大事のなは、ムシの飼育を通して子供、大人に限らず、十分楽んでください。アンテにおいて,大型を出す目標も楽しみの一つです。外国産も含め日本入荷された個体、または一旦、ブリードした固体は自然界には戻すことは決してできません。昆虫の本当の意味での繁殖は自然界に任せ、累代などの飼育を通して、十分楽み、そして、一般的には、ごく普通にムシを標本などにして,飼育するのを、お止めを考えてください。また、多少の、昆虫採取では、自然がしっかりしていれば、(乱獲は別にして、)そう簡単には、絶滅しません。それほど自然界はびくともしなく、雄大なものですが、木の伐採、農薬による土の汚染、すなわち、自然破壊で、一瞬で種が絶滅の危機を迎えます。また、農薬などによって私たちの生活は快適な生活を送れるのも、間違いありません。
国外、国内 ミヤマクワガタ
アクベシアヌス ミヤマクワガタ ヨーロッパミヤマクワガタ すべて終了いています。
北海道、道南 ミヤマクワガタ
インド、ラオス、グランディス ブータンとチベットアンタエウス メタルェルホソアカクワガタ ブータンアンタエウスの個体差
スタックエス オオクワガタのエサ 針葉樹マットとコバエ メタルフェルホソ赤クワガタ
スタックエースの注意 オオクワガタの飼育 ヒペリオンのイボ ブータン シリアルカード
添加剤について ブータンとナガランド  菌糸ビンを作る ミミズ
グランディスの悪いくせ 49mmのオス 幼虫の成果 オオクワタについて豆知識
百貨店 問題 飼育材 営業秘密 エタノール
師弟関係 雑誌と矛盾 カブトムシ 自己最大 ナガランド ナガーヒル

オオクワガタについてひとりごと

管理の仕方(参考)

ムシキング キッチンタオルは衛生的

人工交尾

ロットについて ナガランド アンテ 見比べ 菌糸ビンについてとその他
小ケースでもOK ナガランド 個体差 人工霊芝材 アメリカ

a part of culture of Japan

羽化不全 飼育の費用 羽化不全を防ぐ
昆虫ブッシュ 害虫を発見 撮影方法 実験その1
アメリカ ダラス エサについて 累代について MTシリーズ 攻略法
日本ザリガニ アカシアクワガタ あ!そうか! 極太はいろいろあります。
材を入れないでOK アベレージについて パート1
        オオクワガタの部屋へようこそ
小学生の頃、セミ、とんぼ、クワガタを採取するのがとても好きな少年でした。大人になった今でも必ず毎年クワガタ を取りにいきます。そのクワガタは?北海道産のミヤマです。2007年8月に採取したミヤマもようやく2年をかけ今年成虫になります。北海道産のミヤマクワガタ、3種類いるの知っていましたか?私が採取して多いのはエゾミヤマクワガタです。現在あのブータンアンタエウス、トンサで有名な千葉県, K氏のアンテをはじめインドグランディス、インドアンタエウス/ナガランド、パキスタンアンタエウス アンタエウス等ブリードしています。大人になると子供に戻るんですね。あの血統を継ぐブータンアンテエウス トンサ、歯にイボがついていたインドヒペリオン、成虫になるのが楽しみです。(イボは突然変異ですが)今回、アンタエウスオオクワガタ、グランディスオオクワガタ インドアンタエウスオオクワガタ、アンタエウスをできるだけ安く提供しご相談に乗りたいと思います。ミヤマクワガタ採集記も紹介しています。
Bhutan.Antaeus Trongsa  
 ミヤマクワガタの森

 2010年度注目 

いよいよ、菌糸 Rush販売(ギネス狙い)用品をご覧ください。 成虫 ミャンマーピペリオン F1 ♂が羽化してきました。
オオクワキング オジリナル 菌糸 Rush 成虫 インドアンタエウス ダージリン F2
MTシリーズの菌糸には、攻略法がありました。 成虫 シッキム アンタエウス ペマヤンツェ F4
親近累代について、追加記載いたしました。
It`s interesting and fun to watch them with a close observation. いよいよ、ダージリンが羽化してきました。羽化不全も、まだなく順調です。ペマヤンツェも、まもなくサナギになります。
his site is for the beginner or serious collector of stag beetles. 
 I sell the best and most popular stag beetles available and
they are all in excellent condition.
千葉県K氏の血統と記載してきましたが、正確には、K氏の血統あるいはK氏からの購入が正しい言い方ですので、訂正いたします。
ブータン、完品血統と記載はギネス血統に訂正いたします。
クワパーク 2010年度も羽化不全を除きすべて載せます。
090-8633-8570 クワパーク 札幌市 東区私の提供価格は安いが、もちろん千葉県K氏からの血統や購入です。飼育の楽しさ、喜び、悲しさ、生命の神秘を感じて、個体の醍醐味を実感してください。
基本的な方針
参考価格とお約束
標記に基づく表記
私の推奨店 オオオクワガタ専門店
オオクワキング東京都 杉並区

070-5661-0538
オオクワキング
ブリーダーが愛用する商品 が安く充実しています
オオクワガタをブリードして≒15年、購入先、吟味、自信をもって提供いたします。今年も、どうぞよろしくお願い申しあげます。
ブータンアンタエウス トンサ  K氏血統

基本的な考え
2009年度、12月頃 7Pa 提供予定 CBF1 F4
お約束
東インドアンタエウス ナガランドナガーヒル ある意味では、希少 87mmの実績

2010年度 野外採取記

2011年度に向けブリード、2011年度でメインで提供

2010年度 野外採集記
アンタエウス シッキムペマヤンツェ 闘牛、希少

2010年度

2010年度 メインで提供いたします。

台湾旅行記
インドアンタエウス ダージリン 久しぶり

2009年度 野外採取記
2010年度において親のダージリンの紹介       2010年度、メインでの提供いたします。 2009年度 野外採集記
インドアンタエウス アッサムレヌマヒル希少

2008年度 野外採取記

2011年度に向け、ブリード決定した、
レヌマヒル 2010年度 提供はありません。

20008年度 採取記
インドアンタエウス グームパハロ 希少

2007年度 野外採取記

2011年度に向けブリード、2011年度 メインで提供

2007年度 採集記
インドクルビデンス ダージリン          貴重

沖縄旅行
詳細は、幼虫が採れましたら、記載いたします。 2006年度オキナワ旅行記

2006年度 野外
北海道のクワガタたち

少年時代
北海道のセミたち
シェンクリングオオクワガタ 
2010年度、ギネス級、ギネス狙い、ブリード開始間じか

各アンタエウスの比較
ニジイロクワガタ 2007年度すべて終了 私のみてみる箇所は?
2010年度7月 ミヤマクワガタ 採集記
無事、まず、グームバハロ、≒40頭+α、幼虫を採取
無事、まず、ナガランド まずまず 幼虫を採取 2008年度 ミヤマクワガタ  採集紀
2007年度 ミヤマクワガタ 採集記
健康 標本箱 2006年度 ミヤマクワガタ 採集記
消毒 ゴミ袋 2004年度 ミヤマクワガタ 採集記
部屋のレイアウト 本州ミヤマとエゾミヤマクワガタ