グランディスオオクワガタ インドグランディス ヒペリオンオオクワガタ ブータンアンタエウス インドアンタエウス
チベットアンタエウス
 アンタエウスオオクワガタ ミヤマクワガタ シェンクリング 東インドアンタエウスの紹介です。

インドアンタエウス ダージリン

2009年度 まもなく提供予定 5Pa 2010年度 メイン

Patan産

2009年度、提供ありません。

2009年度において親のダージリンの紹介
バクマティ

オオクワガタについてひとりごと

飼育材
ミミズ
49mmのオス
グランディスの悪いくせ
営業秘密
師弟関係
百貨店 問題
雑誌と矛盾
幼虫の成果
オオクワタについて豆知識

管理の仕方(参考)

菌糸ビンを作る
ムシキング
ナガランド アンテ 見比べ
カブトムシ
エタノール

人工交尾

キッチンタオルは衛生的
自己最大 ナガランド ナガーヒル
飼育の費用

思い出

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個人情報

It`s interesting and fun to watch them with a close observation.

オオクワガタの部屋   クワパーク

更新2010/3/2

北海道では、まだまだ、寒いですが、日々日々日が長くなり、春に確実に
近づいています。私の場合、1年を3回に分けブリードしていますが、1年で
一番良い季節は春頃で、ブリード成功率が高い季節です。(この時期での
ブリードは、来年、羽化するのに羽化不全が、データー的に低いです。
パラリン オリンピックが終われば、北海道も春まじかです。

3月9.10.11.12.13.14.15日は、携帯、メール等一切連絡できず、また、ご連絡
できません。ご了承、ご理解ください。
今年も、決まれたルールをきちんと守り、マイペースでブリードしていきます。
そして、やはりインド.アンタエウスは、大型が出やすい種でもあります。
当然、あまり意識しない私でも大型個体も楽しみです。
私がF1でブリードしていた時は、それほど人気がなかったのですが、
少しずつ人気がでて、最近、ナガランドも人気が上がってきたと聞いています。
現在、ブリード中ですが、2010年度間に合うかどうか?2010年度も、今まで
と同様、羽化不全を除き、すべてホームページに載せます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

札幌市 生体中心の通信販売

東京都東葛西から移転しました。

エサについて、
私は基本的には、乳酸ゼリですが、バリバリゼリーも使用し
ています。2年間使用してきましたが、バリバリぜりーのみ
使用すると、固体が弱ったり、最悪、死去になることが、私
の経験から解かりました。基本は乳酸ゼリーで、7:3の割合
で使用したほうが、よいのではと思います。ただ、交互に与える
ことでは、まったく問題ありません。
かなり昔の八雲の熊の木彫り、

この木彫り、祖父の祖父、じじちゃん
が、農民に彫らせてもらったゆう、
木彫りです。場所は八雲 そう、徳川
家の由来がある先祖代々からある
大事なものです。こんなものが、
あったんです。我が家にも。

インドアンタエウス アッサム

レヌマヒル

2010年度に向け、ブリード決定した、
レヌマヒル

羽化不全を防ぐ
ナガランド 個体差
菌糸ビンについてとその他
ニジイロクワガタの幼虫
小ケースでもOK
エサについて
害虫を発見
        オオクワガタの部屋へようこそ
小学生の頃、セミ、とんぼ、クワガタを採取するのがとても好きな少年でした。大人になった今でも必ず毎年クワガタ を取りにいきます。そのクワガタは?北海道産のミヤマです。2004年8月に採取したミヤマもようやく2年をかけ今年成虫になります。北海道産のミヤマクワガタ、3種類いるの知っていましたか?私が採取して多いのはエゾミヤマクワガタです。現在あのブータンアンタエウス、トンサで有名な千葉県, K氏のアンテをはじめインドグランディス、インドアンタエウス/ナガランド、パキスタンアンタエウス アンタエウス等ブリードしています。大人になると子供に戻るんですね。あの血統を継ぐブータンアンテエウス トンサ、歯にイボがついていたインドヒペリオン、成虫になるのが楽しみです。
(イボは突然変異ですが)今回、アンタエウスオオクワガタ、グランディスオオクワガタ インドアンタエウスオオクワガタ、アンタエウスをできるだけ安く提供しご相談に乗りたいと思います。ミヤマクワガタ採集記も紹介しています。

各アンタエウスの比較
私のみてみる箇所は?

今年は、なんていっても、シッキム、ダージリン 
アンタエウスがメインです。新しい種も2種増えました。
2007年度の引越,008年度の入院、なかなか本腰を
入れてブリードができず、試練、試練の連続でした。
2010年度は、教訓を生かしブリードをいたします。
悔いのないよう最後まで、マイースで走り続けます。

アクベシアヌス ミヤマ

アンケートの中に、
アンタエウスの品質のよさに驚きました。体調80mm近くあって、すごくかっこいい!と思います。実際に手にとってみたら、とても迫力がありました。私の子供もゲームばかりしていましたが、こもアンタエウスを買ってから、変わりました。(本人の許可をとって載せています。)

このホームページのお決まりの記述、提供個体は羽化不全を除き
必ずすべて載せていますは2009年度、2010年度も同じです。
逆にいえば、載せていない個体は1匹もいません。しかし
ページ自体載せる個体数に限りがございますので、載せた
後、完売の個体から、削除しています。

2007年度 野外採取記

アンタエウス シッキム
オオクワガタの飼育
スタックエスの注意
メタリフェールホソアカクワガタ
アンテ 材入らず

北海道

ミヤマの森

昆虫ブッシュ
各アンタエウス

2006年度 野外採取記

2009年度 野外採集記

エゾミヤマクワガタ 北海道産
アンタエウスの説明

について

北海道のクワガタたち

2010年度に向け、新種のブリード決定、
レヌマヒルとグームバハロと1種
 

セリケウスミヤマクワガタ タイ産など
東インドアンタエウス ナガランド
インドグランディスとラオス産との違い
私の推奨店オオクワガタ専門店
 オオクワキング  東京都杉並区  
070-5661-0538 オオクワキング


アンタエウス等生体中心に販売
090-8633-8570 クワパーク 札幌市内
私の提供価格は安いがもちろん千葉県 K氏の血統です。
ぜひ、私のこだわりの個体で、飼育の楽しさ、喜び、悲しさ、
生命の神秘を感じて、個体の醍醐味を実感してください。
.

健康

ミヤマクワガタの森

感想
昔から人気があるグランディスもラオスでは毎年自然破壊が問題になっており、入荷も少なくなると聞いています。ニジイロクワガタ、シェンクリングも野外の入荷はまず今後ないでしょう。また最近タイワンオオクワガタ人気が上っているようです。ブータンアンテでは、自分でブータンから持ち出しを成功し日本に持ってきたという千葉県K氏の怪物、完品血統のブータン(トンサ)のF1、大事にブリードしたいと思います。インドアンタエウスも大型になりやすいので、また昔のように人気が上るでしょう。.現在店舗でも、かなりアンタエウスオオクワガタ、が減っています。その代わり珍しいクワガタ類が多く、安く売られているようです。ただ、カブトムシであろうと、高価なムシたちであろうと、飼育する上で、エサ代、用品等懸かる費用は、ほとんど同じです。子供の思い出の為、また、大人が趣味の為、目的はさまざまですが、ムシの種を選ぶときは、目的に合わせ、慎重にご検討されてはと思います。そして、一番大事のなは、ムシの飼育を通して子供、大人に限らず、十分楽んでください。アンテにおいて,大型を出す目標も楽しみの一つです。外国産も含め入荷された個体、または一旦、ブリードした固体は自然界には戻すことは決してできません。昆虫の本当の意味での繁殖は自然界に任せ、累代などの飼育を通して、十分楽み、そして、一般的には、ごく普通にムシを標本などにして,飼育するのを、お止めを考えてください。また、多少の、昆虫採取では、自然がしっかりしていれば、(乱獲は別にして、)そう簡単には、絶滅しません。それほど自然界はびくともしなく、雄大なものですが、木の伐採、農薬による土の汚染、すなわち、自然破壊で、一瞬で種が絶滅の危機を迎えます。また、農薬などによって私たちの生活は快適な生活を送れるのも、間違いありません。


ミヤマクワガタ 北海道道南地方

アイコン  幼虫の部屋
九州のクワガタたち

2008年度 野外採取記

今回 新たに2010年に向けブリード開始

インドアンタエウス グームパハロ
テルナテエンシス テルナテ島

M氏のご挨拶
委託

20008年度 採取記

新しいページ

累代について
画像

2007年度、野外採取 エゾミヤマクワガタ
エゾミヤマクワガタたち

ナガーヒル産

ナガランドもF3となりました。F4で
2010年度に向けブリード開始
スタックエス
オオクワガタのエサ
ブータンとチベットアンタエウス
ブータンアンタエウスの個体差
針葉樹マットとコバエ

安くよい用品がとても充実しています

参考価格、
特価価格について、

用品、生体の、提供 販売

 

2009/12/1 ブータンアンンタエウスオオクワガタから、
特価価格を記載いたしましたが、交尾には羽化日
から、、≒5〜6ヶ月後以上となりますのでご注意ください。
また、交尾には、安全の為、人口交尾がおすすめです。
交尾の際、興味がない時や攻撃がある場合、中止して、
時間を置き再度挑戦してみてください。基本的に、3回、私は
日をずらし行います。なるべく、短い期間で行うのも、コツです。
私は、一日ずつ3日で終了してセットいたします。あまり期間
が長いと、♂の興味が無くなる時がありますので、(攻撃)
がありますので、興味があるうちに、サッサと交尾を済ませ
ます。交尾の時間は、アンタエウスの場合、結構短いです。
長い場合でも数分かと思います。1分もかからない場合も
あります。(その為、3回)
セットした後、早いものでは、1から2ヶ月後に卵がケー
スの底に見えたら成功です。(アンタエウス)季節によって
かなりばらつきがありますので、ご注意ください。
インドアンタエウスは基本的に、東南アジア(タイ、ラオス、
等)の種よりも、大型になりやすいです。また、近年、菌糸
の改良が進み、個体が多少、小ぶりでも、普通に、80mm
UPはでてきます。
あるお話ですが、2000年のムシの解禁にともなって、店舗
が増えました。その中で、オオクワガタで80mmUPがでて
北海道新聞にも載ったのですが、店長に聞くと、当時、引越し
のため、ばたばた忙しく、気が付いたら、80mmUPがでていた
とゆう、計画的でも難しい80mmUP、案外、アンアエウスも
気が付いたらでたってゆう事が結構あるように思います。
特にアンタエウスオオクワガタの場合
大型が出やすい種で挑戦するのは、記載するまでもありま
せん。

NEW

シェンクリングオオクワガタ 合望山 F5
2009年度ブリード成功

幼虫の重さの目標
アンタエウスの場合、40g
グランディスの場合, 30g

パキスタン アンタエウス
2006年度 ミヤマクワガタ 採集記
2007年度 ミヤマクワガタ 採集記
基本的な方針

オオクワをブリードして約16年,購入先、虫の吟味,自信をもって提供したします。

ご注文
メール アイコン  メール
基本的な方針とお約束
ロットについて
標本箱
ゴミ袋

Welcome to the stag
beetle's room.

発送について、
北海道は日々日々寒くなってきました。
基本的にはゆうパックで発送いたしましたが、
速達便で遅れない地域では、大変申しわけ
ありませんが、発送時期がずれる場合がございます。
また、冬場の場合によっては、チルド便(冷蔵5℃)になり
ます。

2008年度 ミヤマクワガタ  採集
法規に基づく表示
アイコン  グランディスなどの部屋
さまざまな極太い個体
ブリーダーの苦労
消毒
本州ミヤマクワガタとエゾミヤマクワガタ
2009年度、12月頃 7Pa 提供予定 CBF1 F4

個体を触ったら、必ず手を洗ってください。また 日本の生態系を守る為、自然に個体を生きたまま
、逃がさすようにしてください。

2006年度オキナワ
ノコギリクワガタ
ニジイロクワガタ

オーストラリア

ペマヤンツェ

6角形。。。

羽化不全

a part of culture of Japan

アメリカ
人工霊芝材
送料
2007年度 採集記

クイーンズランド州

2007年度、
ブリード中止

ブータンシリアルカード
ヒペリオンのイボ

ブータンとナガランド

添加剤について
This site is for the beginner or serious collector of stag beetles. 
 I sell the best and most popular stag beetles available and
they are all in excellent condition.

過去のデータ


が2010年度提供の目印です。

カシミール

なんといっも希少です。
ブータンアンタエウス トンサ
実験その1
撮影方法

アンタエウス ナガランド、個人的に興味があります。。また写真を載せ提供します。
ブータン同様当初高価で手にいれることができなかった方、こも機会に、ぜに手に入れてください。
NO155で87mmがでており、血統的にも面白いと思います。今後もF4で累代を重ねます。

シッキム ペマヤンツェ ダージリン 2010年度も F4で提供いたします。今年は、こだわりのダージリン F2
も継続ブリードします。 また、新しい種にもご期待ください。

用品

乳酸ゼリー、バリバリゼリー
取り扱いいまします。

注目




北海道のセミたち

地震対策について、必ず すぐ底厚のある靴を 寝室などにすぐ履けるようにしてください。


クワパーク



2009年度多少提供あります。2010年度 メイン

ネパール アンタエウス

2008/8/1 すべて終了いたしました。

参考価格とお約束
アイコン  アンタエウスなどの部屋

2009年度 野外採取記

アカシアクワガタ
日本ザリガニ
アメリカ ダラス
2004年度 ミヤマクワガタ 採集記

Bhutan.Antaeus Trongsa