2016年度版 オオクワガタの部屋 
ただ、ひたすら三階松菌第2弾の続きです。まだ、幼虫も、います。???

2016年度 少しばかり、第2回目、ブータン トンサ と ガントク、ペマヤンツェを提供中です。

もし、よろしければ、ご検討ください。

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更新日2016/10/17 
オオクワガタの部屋
クワパーク  
  
Welcome to the stag
beetle's room.
 
過去の見出し 
エゾミヤマクワガタの森  少年時代とごあいさつ 
エゾミヤマクワガタ 飼育記 
 下記のリンクの画像は、私が、小学生、低学年でクワガタ採集が始まった原点の、故祖父の妹の家です。家の裏には、大きな田んぼと、雑木林が沢山ありました。道南、イシクラ駅から歩いて、3時間かかります。でも、もう、この画像では、雑木林は、全く面影は、ありません。まるで、別の画像のように見えます。それだけ時間が経過しています。でも、その家だけでも、残っているので、とても懐かしいです。 2016年度のメイン
ブータン アンタエウス トンサ
シッキム州 ペマヤンツェ
メガラヤ州 ウエストガロヒルズ
(多少 シッキム州 ガントク)
ナガランド ナガーヒル
 道南 濁り川
小林氏の店舗 クワガタ専門店、
kobayashi, マイセリア成田
  小林氏のホームページ
 三階松きのこ農城様
昆虫の世界イシコー様
  オオクワキング様
  アイコン 飼育用品専門店
 三階松菌床 第2弾、第3弾2015〜2016年度の幼虫データーと一部参考個体の画像 とにかく安く、目的に合わせて、良い商品が豊富です。3年前からは成体は販売してはいませんが、以前は成体もかなり販売しており、その経験から、なにが良い商品かを吟味しており、しかも、用品価格も安く設定させております。まとめて購入しても、送料も安いです。餌、乳酸ゼリーは、おすすめです。その他、もろもろの、商品は、オオクワキング様で、十分です。とにかく、商品は、豊富ですので、ぜひ、ご利用ください。
 
 アンタエウスのリンク
トンサ ギネス血統 
シッキム州 アンタエウス
 ブータン アンタエウス F1 
やっかいなキノコバエ 
 台湾旅行記
ミヤマクワガタ採集記、各アンタエウス、その他のページ  オオクワキング
北海道のセミたち  アイコン 三階松菌 GT555から
北海道のクワガタ   Seeing is believing.
 各アンタエウス等の部屋
オオクワガタの部屋から提供個体 I am trying to do my best for
breeding beetles!!
 
2016年度少しずつ提供したいと思っております。
三階松菌 第1弾と第2弾より。下記をクリックしてください。
 2016年度 提供個体

ヒマラヤ山系 最東 86mm
三階松菌 2013年度スタート
2令から、まるまる、2年で羽化しました

三階松菌 第1弾にて
GT555→G−タイプ→GT866 
2016年度、種親
ブータン アンタエウス CB血統

87mm
 

三階松菌 第1弾にて。やっと2個体羽化した、トンサ小林氏血統です。だいぶ体が固まったので測定すると87mm程です。82mm程度だと解りずらいRの伸びが、特徴としてよく解ります。K氏と私が拘っている部分です。この個体は、また、K氏に送って、評価をして頂くつもりです。
三階松菌 第1弾
GT555→G→GT866

トンサ、ギネス血統 87mm CB血統
(現在値 2016/4))
  2014年度スタートした、シッキム州ペマヤンツェが、羽化していました。これは、自然羽化です。体が固まったので、測定し直しました。84mmでした。同時期で、取り出した個体は、81mmでした。F1と時からそう、言われておりますが、歯型が角ばっていると、それゆえ、6角形と言う表現も昔はよく、言ったものですが、あくまで、イメージですので、お間違いなく。また、特徴はトンサ同様、83mmくらいからでないと解りづらいです。(私が勝手に言ったことではないです。お間違いなく)
三階松菌 第1弾
GT555→G→GT866

シッキム州 ペマヤンツェ 84mm
  この個体は、シッキム州 ペマヤンツェで、ssbc様と親しい仲の業者で、血の入れ替え用として、幼虫を購入した際、成虫を、おまけ?で、付けて頂いた、雄で、すでに、CBとする交尾は、終了したのですが、生体確認の為、その幼虫を成虫にしてみました。心配していた型がずれてない事を確認でき、よかったです。この雄と雌で、血の入れ替え、CBF1として、まずは、御世話になっている先輩の方々に里帰りさせます。この雄は、CBF4で、82mmでした。
さっそく、師匠に画像を送ります。昔から、6角形と比喩的に言われておりましたが、問題ないと思います。2016年度、無事、血の入れ替えをした幼虫(CBF1)を確認できました。この度は、安心しました。現在ある、K血統 CBF2 と F7は、ともに、どんどん、CBF1といたします。
 2015年度 ミヤマクワガタ採集記 あ〜〜しんど!!毒蛾湿疹 自分は、すでに、三階松菌
第2弾 三階松菌 GT555→GT866一本化飼育を開始しております。 
 
昨年 後半入院しておりましたが、2016年度から、また、障害者施設に自立支援活動しながらの飼育となります。
特に平日は、ご連絡等が遅れる場合がございますのでご理解の程よろしくお願いいたします。
土曜日、日曜日は活動はありません。なにか御座いましたら、メールを送って下されば幸いです。
 
お問い合わせ
090-8633-8570  
  メール 
北海道 札幌市からの発送 
これらの、数頭の幼虫が、今でも、幼虫です。
これ?2015年度からとなります。

1本目 GT555 2015/ 44g
2本目 GT555 2016/2 47g
3本目 GT555+GT866 47g

トンサ K血統
   
ブータン アンタエウス トンサ ギネス血統と、シッキム州 ペマヤンツェと違いについて
この記述は、F1の購入は、高価でしたので、大型は購入できず、小ぶりですのでなんとも言えませんが、F2にしてから、そうですが、単純に、サイズ 飼育温度、環境、添加剤の影響もあり、個体差もあります。そう簡単には、断言して言えませんが、83mmを超えてくるとトンサは、歯型の内側、外側のラインが、卵をつつむような、ラインでありつつ、Rの伸びがあります。それに対して、ペマヤンツェは、歯型の外側ラインと、内歯のつく位置からカクット出っ張りがあるのが特徴です。その為、6角形と言われる由縁です。また、ナガランド ナガーヒルは、大あごが太く短い特徴です。 
 ここ、最近、これは?っていう私の個体を、評価して頂く為、K氏に見て貰うことがあります。電話すると、まず、産地を言います。そしていつも第一声は、形,あるいは型はどうですか?と言われます。その次に,産地を考慮した大きさです。後は、頭幅やバランスです。大きさが1番ではないのです。当たり前?以外?でしたでしょうか?この度、成虫をかなり掘り出したので、ペマとトンサの画像を並べると、違いが良く解りますので、今度、新しいページを作りたいと思います。各アンタエウス その他のページにて記載します。ただ、ガントクは、2014年度から初めて飼育しているので、勉強いたします。アンテは居食いする種ですが、GT555で、どうぞ、居食いさせて頂ければと思います。

シッキム

2015